白月光
白月光

白月光

あなたは本当の自分で生きてますか?

明日は…

告別式になります。

これで本当に、お別れです。


遺影の写真を見たら、思い出が溢れてきて涙が止まりませんでした。


まだ居なくなった実感が漠然としていたのだけど
棺の中へと故人が入ると…やはりもういないんだって実感しますね。


さて今夜も泊まりです。


では、これから出かけてきます。



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今夜は

こんばんは。

今夜と明日はお通夜になるので泊まりに行きます。


ちょっと出てきそうで…本当はこわいんですけど。

でも行ってきます。


ではこれから出かけてきます。



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お知らせ

誠に勝手ながら、喪中につき以下の日程にて臨時休業とさせていただきます。


4月27日(水曜日)~4月30日(土曜日)

尚、5月2日(月曜日)からは通常通り営業いたします。



ご連絡は 090-5187-3216 軒龍卑(ハルカ)まで。





軒龍卑
 



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色んなことがあるけど――今の東北について

誰もががんばっているんだなって思う。


それぞれがそれぞれに抱えているナニカ。

それはきっと、家族だとしても違ったものになる。
立場が違えば思いも異なる。



がんばれ東北。がんばろう福島。アレ、いい加減に萎えてしまう。

がんばっているけどどうにもならない状況。人の緊張感はそれほど長くは続かない。
だとしてもがんばるという無理した緊張感へと常に精神を置かなきゃいけないなんて、そんなの辛いよねと思ったりする。

どうにかしたくても、どうにもならない。だから人は悩むわけで。
どうにもならないものが、どうにかなるという兆しが見えれば悩んだりしない。逆に希望を持つだろうね。

だからといって、希望がないんですという話しをしたいわけではなくて……。

がんばれがんばれと、いいつづけたとして。
それって闇雲に「勉強しろ」というのと同じ気がする。

なんていうか、基礎が分からないから、分からない今がある。
なのに勉強しろといわれても何を(どこを)勉強したらいいの?的な。


まあ、それもこれも自分がなにをしたいかという、そのナニカに向かってこそ問題が解消されるもので。
的もなく向かうという、そういう現実は存在しない。あるとすれば逃げ、でしかない。

きっとそういうのも分かっていても、どうにもできない人は多いんじゃないかな。


人はできないことをひとりでやろうとして、実際にできないことを続けたりすると心が壊れてしまうもの。

ひとりだけが無理をすればするほど、輪が乱れてしまう。
家族だってそういうものかと。
それって逆に悪くなってしまうだけ。

やりたいようにやるのと、やらなきゃいけないことは違うし。


自分ひとりの力を過大評価せず、誰かと力を分け合い共有すること。
協調性、こういう時だからこそ大切かなと思いますね。


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簡単だからと思い…

ホッとケーミックスでパウンドケーキを作ってみた。

混ぜて焼くだけ。

以前も、何度も焼いているので思いついた時は
なんて素晴らしく簡単なんだと考え、作りました。



でも



出来上がったのは、何か違うものが。

確かに分量を、このくらいだよねと。レシピを見ることなく作りました……。


40c7d888.jpg








ホットケーキミックスを使っているし

たぶん間違いなく美味しいだろうから

ま、いっか。


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PCからのみ。


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怪しい地鳴りと余震

昨夜からの地鳴りと余震。

怪しすぎますね……。


溜まっているエネルギーが悲鳴をあげ漏れているとでもいうか。


とりあえず警戒だけは念のためにしておきます。



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福島市花見山公園の紹介 その2


福島市花見山公園の紹介  その1

続きものです。上記リンクを参照。


先日の花見山の続きです。


花見山公園へ入ると赤い橋が進行方向の右側に掛かっています。
なんとなく昔っぽくて良い感じでした。

hanamiyama.013_001.JPG


hanamiyama.022_001.JPG橋は渡れません。

縄にはお守りが……。



お守りの色が変色しているので万が一、触ったら障(さわ)りがあるかもしれないですね。ちょっと異様な感じに変化しているのでしょう。


hanamiyama.014_001.JPG
端の先には水車がありました。

こんな家もいいなあ…


なんてことを思いますが


理想と現実は異なりますよね。hanamiyama.015_001.JPG

水車に向かって右奥にはたぬきが。
ただの置物ではなくなっているようです。

夜な夜な目が動きそう…。

でも力がありますよ。


水車を過ぎると休憩所があります。

建物の中に椅子があるのでくつろげる感じ。



そこを過ぎると枝垂れ桜が………


hanamiyama.016_001.JPG

きれい過ぎてしばし見とれてしまいました。
hanamiyama.017_001.JPG
癒されるとはこういう瞬間なんでしょうね。

きれいなものを見てきれいだ、と。

そう心を動かされること。そういう思いを忘れない人でありたい。


枝垂れ桜の位置からは、少し斜面へと登ります。

そこを進んでいくと鳥居が。

hanamiyama.018_001.JPG

ここ、花見山の神様として鳥居をたてたんでしょうね。

鳥居の赤々とした色が、通る人々の足を止めていました。

あたりまえのように見ることができるはずの鳥居。

なのにどうしてか、行きゆく人たちは足を止める。
それだけの魅力がある鳥居です。

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チュウリップ畑。
見事に赤白黄色。

きっとチュウリップは赤白黄色なんだと拘りがあったんじゃないのかなと…
ひとり妄想しましたよ。


チュウリップがたくさん並んでいるとhanamiyama.020_001.JPG
ついつい子供みたいな気持ちになってしまいます。

道を進んでいくと高台になっているので
遠くが見晴らせます。

進む先々で感動ばかりしていましたが
ここまで心を癒してくれる花見山はどこまで続いているのだろうと、ふと思い返す地点かも。

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水が流れていました。

見た感じはキレイなので
案外、飲料水なのかな?

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あちこちに桜の木。

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立ち止まって見てしまうのはなぜだろう。

桜を見に花見へと足を向けても
ここまで何度も足を止める事はなかった。

この山、花見山を愛する人の思いを桜も知って育っているかのようです。


hanamiyama.026_001.JPG足を止めると見事な桜が見渡せます。

写真を撮るポイントって他の人たちと同じみたいですね…。
ということは山に桜を植える時、山の持ち主は山を眺めながらたくさん想像したのだろう。でなきゃ、こうも息を吐くようなピタリとしたタイミングでキレイだなとは思えないだろうね。

hanamiyama.027_001.JPG


そこら中で見かける黄色い花。

名前が分からない。



花見山公園を1周すると
もう少し上の場所に飲食ができるところがあります。

かなり高台に登っているのだろうけど
あまり疲れはないかな。hanamiyama.028_001.JPG
ただ喉が渇くタイミングで飲食ができるところがあるという…(笑
タイミングの計り方、流石です。

hanamiyama.029_001.JPG
ここの飲食スペースは花見山の中で
1番大きなところかと。

焼きそばとかうどん、そば、フランク、アイスクリーム
(かつ亭の)カツサンド、手作りの甘酒、珈琲などなど
種類も下の茶店よりも豊富でした。外なんでたばこも吸えます。


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入道雲みたいだったんで撮りました。

hanamiyama.031_001.JPG桜を見ながらの飲食。
私はコーヒーに感動しながらくつろぎました。



なんだろうか…
自然に囲まれた場所で一時でも自然と、心を通わせたからなのか、
心の中でたまに燻っていたちょっとしたナニカたちが消えていったような。

自然に抱かれることで、自分の問題との比を知った感じでした。

hanamiyama.032_001.JPG
飲食をすませhanamiyama.033_001.JPG

着た時と別ルートがあるようだったので
そこから下ることに。




hanamiyama.034_001.JPG
見てて飽きないとはこのこと。








hanamiyama.035_001.JPG
下りの途中にメダカがたくさん居るところ。hanamiyama.039_001.JPG


赤い金魚みたいのも居ました。




メダカが写っているの分かります?

群れをなして、うじゃうじゃいました。


hanamiyama.038_001.JPG水が濁っていたので
なかなか写真に写らない……



あと鴨も。hanamiyama.036_001.JPG2匹仲良く。hanamiyama.037_001.JPG


気持ち良さそう。





さて、この続きは次回ということで。

次回で花見山の紹介は終わりになりますね。





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プロフィール

HN:
福島の母 占い軒龍卑(haruka)
年齢:
56
性別:
女性
誕生日:
1969/11/01
職業:
占い師&マクラメ工芸士(講師もします)
趣味:
占い・読書(ほぼ仕事の本)・ガーデニング・その他諸々
軒龍卑の近況:
福島県福島市笹谷在住
現在は福島市笹谷にある、店舗【卯羅那石(うらないし)】にて鑑定をしています。店舗では占いの他にマクラメアクセサリー(ワークショップもあり)・柔道整復師によるリラクゼーション・インド刺繍リボン(業者卸有り)・天然石(業者卸有り)・雑貨などを取り扱っています。

なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践しています。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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