白月光
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あなたは本当の自分で生きてますか?

久々の更新ですねえ^^

カテゴリー「石の無料査定」の更新を近々おこないます。

昨日メールで依頼を受けたんで、遅くても来週末までにはアップする予定でいます。

でも
手が空けばちゃっちゃっとアップする可能性もあり。

あと、自分もやりたいという人がいたら遠慮なくどうぞ。



ということで、お待ちください。

拍手[1回]

イタ電が……

ここ最近、毎日イタ電があります。

かけている相手が誰かは明白なんですが、ハッキリいってうざいです。

1日最低でも1回はかかってくる、イタ電。
深夜でも昼間でも構わずに……。


何をしたいのでしょう。


ある人にそのことを相談したら
「構ってもらいたいんですかねえ……」
って言われ。

素直にそうか!そうだよねと思いつつ

ああぁ、毎日まめまめしくイタ電をかけ、イタ電専用の携帯電話まで用意するような変態を
かまいたいと思えるはずが無い。

第一相手がイタ電をかけてる瞬間を想像するだけで気持ち悪いですよ。本気で。

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嘘について思うこと

人は何のために嘘をつき

何のために見栄を張るのだろう。


自分以外の人間と円滑になのか、自己満足なのかわからないけど。そういうのって結局はシャボン玉のように思える。

跡形もなく消え失せるもの。


そういうのをずっとずっと続けていったら、毎日がからっぽで毎日が空虚。

それっぽっちの嘘や見栄のために、シャボン玉と一緒に自分自身の心も少しずつ消えていく気がするよ。


見栄も所詮は嘘。


嘘つきは泥棒の始まり。


本当の自分を隠して生きても虚しいだけだと思う。

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制裁の瞬間

人の心には鬼が棲む。
如何様にもへんげする鬼の姿。

醜い心からは蛆が湧き

蛆は次々と鬼の肥やしとなっていく。


自分で自分のことが分からなくなるもののひとつに
薬物(中毒の意味)がある。



薬物は心を人格を殺す。



そして全ての関係を破壊していく。




憐れだとは思う。



だけれども現実的に人間が終わっている者も、中には存在している。

それ故に
我が命の終わりの時、全ての魔が集結することだろう。


それは
薬物に対しての制裁ではなく
終わっている人間が、生きている人間を破壊したことへの制裁。


ただ思うのは


生きている人間から本当に恨まれた場合


完璧な呪(じゅ)となり生きながら魔の世界へと引きずり込まれることだろう。悪には悪が因果応報………。

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青い石への呪い

(画像をクリックで拡大)
7c78bd01.jpg
この世にはそれ相応の報いを受ける人間が居る。


人の世に居るべからず人間も居る。




もしも全ての人に霊感が宿っていたのならどんな風にこの世は映るのだろうか。

抽象画のような世界があり。

あなたと私とでは視えるものが異なり。

時には発狂する者が続出し。

それはまるで百鬼夜行のごとく死してもなお続く、物語。


その物語は本の中の出来事だけではなく
常々現実の中に存在している。


魂の真ん中へ悪意を持って傷を付ける者は
それなりの制裁をくだされる。


その制裁に気付き何かを改め逃げようとしても
その者の空間は既に乾いた砂漠が何処までも続いているもの。


故に

命が今いま消えうせるその時に気付く。つまり己の卑しさを――。


一度呪縛の茂みに脚を囚われたら
己の卑しさをそのまま映したもののけたちが
口を開き
武器となる道具を持ち
道々へ待ち構えていることだろう……。

そのさまは

搾り出された情念により

青い石へ掛けられた呪いそのもののように。

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人間性は大事だなと…

(画像をクリックで拡大)
yoru-2.JPG
人生は、よく山登りにたとえられたりする。

リアルで山登りをしたとしても

やっぱり疲れたら休まないと体が持たない……


まあ、山登りと同じで人生も体力と気力。


健全な肉体には健全な精神。ああ、まさにその通りだよね。


健全な精神といえば

…嫌なことがあった。

プライベートだけど。




ドン引きしたといえば、した。





まあ、感情的にならなくてもいけてしまう話の中で
相手はとてもとても感情的。



結局、話しにも何にもならない。



前々から、
たまに人の話を理解できないよね。
しかも最悪の結果を無理矢理こじつけるよね。
…ついでに嫌味だし。

と、思っていたのだけど。

やはりという感じでした。

いい加減、この態度にはうんざり………。



まあ、なんていうんですかね。
正直、そんなことがあってたまには誰かに聞いて欲しかったんです。

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心の音

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sun.JPG何かを決めた時って

心の中心で音がする感じがする。


その音を聴いたことは無いけど……



でも、心の中心の音ってあると思う。


なんていうのかな

聴こえないけど聴こえた気になる、音。


まあ……
最近はそういう音を聴いて無い気がする。

なんにしても
心の音は良かれ悪かれ、腹を決める音だから

聴くのもちょっとだけこわいかも…なんて思うよ。

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胎児に課せられたもの

(画像をクリックで拡大)
taiji-2.JPG

胎児の気持ちはどんななんだろう……。





生まれたいのか


生まれたくないのか


安心するのか


不安なのか



人の記憶は3歳くらいまでは遡って(認識という意味での)記憶を持つ人が存在するという。



でも、過去に同業数人から、聞いたことがある。



生まれたくないという胎児の記憶が在るのだ……と。



その人たちの生い立ちを考えたら、確かにそう思えてしまうのかもしれない。


人は宿命を背負い

そして各々の運命を歩いていく。


たとえ、それが幸せという光であれ十字架であれ……


ただただ歩くしかない。


つまり、それが人なのだと思う。


だからこそ生きている意味が大切なんだと思うのです。

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プロフィール

HN:
福島の母 占い軒龍卑(haruka)
年齢:
56
性別:
女性
誕生日:
1969/11/01
職業:
占い師&マクラメ工芸士(講師もします)
趣味:
占い・読書(ほぼ仕事の本)・ガーデニング・その他諸々
軒龍卑の近況:
福島県福島市笹谷在住
現在は福島市笹谷にある、店舗【卯羅那石(うらないし)】にて鑑定をしています。店舗では占いの他にマクラメアクセサリー(ワークショップもあり)・柔道整復師によるリラクゼーション・インド刺繍リボン(業者卸有り)・天然石(業者卸有り)・雑貨などを取り扱っています。

なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践しています。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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