白月光
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あなたは本当の自分で生きてますか?

女性よりも男性の方が解りやすい

ここ1年ほど私はHP作成のために苦戦しています(苦笑
というか、未だにスタートラインに立てていないというのが現状ですね。

で、この1年で理解したことや感じたことの諸々なんですが…

HTMLとかCSSとか

聞いたことあります?

なんていうんですかね。サイトのデザインを決定する記号のようなものと説明すればよいのかな…。
その記号のようなもののHTMLとかCSSですが、数年前まではHTMLのタグ(何処にどんなふうに何を設定しますみたいな?)がわかれば、素人でもある程度デザインができてしまっていたの。

でもね、ここ数年はCSSというのが主流になってきてて。このCSSで作ったサイトは仕上がりがとてもきれいなんですよね。つかめちゃくちゃきれいですよ。ほんと。

でね、
そのCSSというのが曲者でして。

なんといっても

ハッキリ言って


意味がさっぱり解らない。


HTMLのタグに慣れてしまった私は…地獄ですね。
CSSも使い、HPを完成させたいのですが、挫けてしまう日々を送っています。

私の場合、あれ(CSS)は誰かに習うというという段階まで知識が達成していないので、聞くことさえできない。
誰かに聞くには「なにが解らないのか」というのが明確になっていないといけないわけでしょ。
つまり私は明確にさえなっていないのですよ…。

以前、HPのソフトでDREAMWEAVERが型崩れしないからよいよと言われたのだけど。(私が使えるレベルのもので)数万円するということと、それを使いこなせる知識が私には無いので…なかなか手がつけられないという状態です。

まあ、努力するしか無いというのが現実ですね。ああぁ、挫けてしまいそう。ほんとに。

でね、そんなこんなでHTMLにしてもCSSにしてもネット上でもお勉強はしているのだけど。それをしていて発見した事があるんですよ。
それらを説明しているサイトなんですが、全てではないと思うのだけど、女性が(使い方の)説明をしているサイトよりも男性が運営しているサイトのほうが整理されていて解りやすいんですよね。
しかも、CSSを使ってテンプレートをつくるじゃないですか。そのテンプレートのCSSを見ても一目瞭然で、男性の方が明確に分類されていますね。

というか、昔から思っていたのですが…

男性って、女性と違って、真っ直ぐな線を引きますよね。
例えば設計図にしても、とこ屋さんや美容室のカットにしても。

これって、なんとなくそんな気がする。という次元の問題ではないですよ。

まあ、男女の脳機能の違いなんでしょうかね。

だからといって、女性のデザイナーさんが駄目とかそういう意味ではなく。ましてや、女性特有の繊細さや色彩がどうこうとか、そっちのお話ではないんでね。

ただ単に、男性の明確さに感服しましたということを言いたかったんですよね。

まあ、なんにしてもHPのリニューアルを地道に挫けずがんばりますよ。

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旬の私………(;-ω-`A)

PCのTOP画像を変更したのですが、画像からパワーチャージしていってくださいね。

旬の私のパワーを…(笑)

4a5dc74a.jpg
いらねー(*TωT)

とか言わないでよ……。


というか、パワーチャージは真面目なお話 (*^∀^)

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凹みのお話

ここ数日は、心配事というか、とても心配になってしまうお知り合いや仲良しさんやら絶え間なく続いている私です。

ちなみに、今現在は片手一杯になってしまっていますね。

なんというか、みんな生きていると色々あるよ。うん。私もね、占い師をしているけど、そんなのと関係なく悩みは在る。悩みというか、まあ、片付けていかなくてはいけない問題が幾つか在るといったほうが正確かもしれない。

占い師なんだから悩みなんて無いでしょ。霊感が在るなら、本物なら…。なーんて、頼むから言わないでよ(笑

大体さ、悩みというか事が起こるのは霊感あるなしに起こるわけだし。
…まあ、いいや。本気で話が間延びしてしまう(笑
その話は強制終了ということで。

(ノω`*)ノハイ、オシマイ


色々辛いことがあるとさ、なんていうか夜が虚しいよね。空虚というか…。消え入りそうな自分みたいな感じ。
それで寝れなかったりして、朝になって外が薄っすらと明るくなってさ…。

あーあ、なにやってんだよ自分。

こういう瞬間って凹むよね。
自分に罪悪感とかそんなんじゃないのだけど、それでも、夜遊びして悪いことしてきたみたいな気分で朝を迎えたりもする。

そんな時にバリバリ仕事をしている仲間を目の当たりにして、余計に凹んで…。
で、そいつがいつもいつもバリバリだったりすると、途轍もない距離を感じたりなんかしてね。

まあ、そんな感覚も、まだ良いほうなのかな…。

ツボに入るとそうはいかないし。

朝が来ようが夜になろうが、心の中は海の底のようだ。

そういう時は私の場合、仕事に没頭する。あぁ、誤解の無いように書いておくけど、どんな時でも仕事の時に平常心を保てなくなったら、私は占い師を辞めます。なので、こりゃ、危ないとか思わないでください(笑
仕事がオフだったりしたら、出かけることもあるけど…。
でも、大抵は人との接触を避けてしまうか、逆に、いつも以上に密に繋がって誰かと居るか。そんな感じだね。

辛いときって、こんなのがいつまで続くんだよって思えてしまう。
ただただ時を刻んでなんのためにここで何してんのみたいなさ。
いつまで歩けばいい?
どうしたらこの辛さが切なさが中和される?
なんて少し大人しく考えてみたり。

んで、余計にツボって(笑

ああ、最悪みたいになる。

まあ、なんていうの。
嫌なことは嵐で。
嵐が過ぎ去るまでじっとして。
体力温存して。
そんな風にして対処することもあるかな。

それにしても、みんな色々あるよ。

それだとしても、私はその人たちの味方だ。
たとえば、私が落ちていたとしても、それは私の問題で、その人たちが辛いときは別だし。

だからさ、気を使わないで欲しいと思っているよ。
うん、ほんとに。
その代わり、私が泣きついたら助けてよとは企んではいるけどさ。
なんにしても辛いときはお互いさまだよ。ほんと、そう思ってる。

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TOPの

画像(テンプレート)を変更しました。


つか誰か描いてくれませんか……(笑

いや、ほんとに。

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竹筒の命の水

竹筒に入る命の水が在る。
水も呼吸をし、
竹筒も呼吸をする。

それでも

水は何れ腐敗する。

朝露が静かに太陽の光を含み弧を描くように、
腐敗した人の念は誰彼構わず異臭を発する。

一滴の水滴が滴り落ち
神聖な誰かを穢す。

純白の服ほど汚れがとても目立つもの。

純白へ黒ずんだ一滴の穢れが垂れる
染みはゆっくりと広がり
何れ純白に見えた服の染料を引き出してしまう。

押し込めたわけでもないのに
どこか深い部分へ眠っていたはずなのに

それでも

同調した穢れの染料は共鳴し
純白の誇りと繊維を容易に壊すもの。

呼吸を肉体で行なうから
磁石となった引き合いは互いの磁力を増す。

だからこそ

自然と一体になることで

開放へと向かうもの。

自己の中の自己を見た時に
初めて姿を現す何かのように
開放されるもの。

願わくば英雄ではなく
自然の法則と化すことを祈り続けよう

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智についてのおまけ記事

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智と人間性

自分以外の誰かをおそれる。

また

尊敬の念から羨望する。

そういう瞬間が在る。


こういった瞬間は確かに起こっている「物事」が強烈過ぎて、それらの行為に目と心を奪われる。


しかし、誰かであるその人へ世界観の異なりを明確に本気で意識した瞬間とは、誰かであるその人の「強い思念」と、それと共鳴し直結で連動している「智」が繰り広げている行動と言動の様なのだ。

たいした智ではない場合、前文で言う「強い思念」は存在せず、ただ在るだろうものは「悪賢い」という知恵なのではないのかと思う。悪賢いという表現が不適切だとすれば、探求に探求を重ねていったら「」という本能へ辿り着くのではないか。

つまり、本能を小出しにしたり丸出しにした欲からは悪知恵しか発案されない。それは智とは言わないだろう。

要は、本能の欲ではなく、我が思いの根底の気持ちを素直に読み取る習慣が、智と成り得るもの。


話は戻るけど。
結局は、この人には勝てないとか、羨ましすぎるという、自分以外の誰かへ人間性の評価を下すときというのは、行為や言動ではなくその下にしっかりと息づいている思念へ「肝銘(感銘ではなく肝銘)を受ける」のだと思う。まあ、この肝銘に付いて言えば、人によっては「行動や言動に目と心」を奪われることで、その下で繰り成す肝銘を認識できずにスルーしているだけだということも往々にして考えられるもの。

仮に、その肝銘が悪く出れば「鼻を折られる」という意味となる。この鼻が折られるという私が考える起点は、屈辱も怒りも抹消された意味での鼻を折られるという意味。
それから、肝銘が良い意味で出た場合は、尊敬の念を腹の底から持つ。
まあ、こういったパターンを予測できたから、感銘ではなく肝銘という言葉を使ったのだ。


上辺だけの人生を捨て本当の意味で我が人生を歩きたいのであれば、悪知恵を捨ててしまえばいい。



だいたい、悪知恵とは、人を騙すこと。騙す人は騙されるもの。

そのことに気づかずに回転が早いと思うのは浅はかというもの。



智とは、知識を増やし行動や言動とし用いる「思考」を意味するものではない。
持ちうる素材を発酵し、より熟成させ、それら熟成したものを自在に行為として生かせるその表現が智なのだと思う。

また、

知識と思念の連動無しに智は生まれず。
無垢な心にのみ純粋な智が宿るものではないのかと、そう思う。

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智と人間性

智の生かし方が「人間性」という評価のイメージをつくる一部になっていると、常々わたしは感じている。

今ここで私が言いたい智とは、本能により翻弄させられてしまう意識があるけど、そういった本能と感情が絡んだ状態に惑わされること無く、何が起点と成り、その状態が起こっているのかを見切ること。見切ったら、それらの状況に対して「自分はどう対処すべきか」という、その「自分はどう対処すべきか」という意味。

それと、更に付け加えるのであれば、どう対処すればよいのか。というその対処は、行動のみに専念することではなく、たとえどんなときでも「自分に嘘をつかない状態」からその後の言動と行動を決定するという意味での「対処」だよ。

大抵、人というものは、自分がなにを考えているのかを脳機能の高度な技によりすりかえられてしまうことが在る。それは、まるで騙し絵の一面しか捉えられない時の自分という感じかな。

そのために自分以外の相手を深く傷つけてしまう。その結果、傷つけられた相手から本気の優しさを引き出す事が出来なくて、自分が孤立していく。

孤立していくと、意固地になってしまうことがある。

その意固地になった状況は周りからの反感を買う。

まあ、悪循環だ。

というかさ、人が知らず知らずのうちに付いている嘘というのは思考癖に関与しているんだと私は考えているの。この思考癖が存在しているせいで、自分の運を最悪にしている。

だとしても、こういう書き方をされるとキレイ事に感じるかもしれないね。キレイ事ではないよ。キレイ事と感じた人は思考癖の問題。つまりそういう習慣で人の話を聞いてしまい、自分が大きく変化して昇華できるチャンスをみすみす逃していることが多いタイプだと思うよ。まあ、嫌味ではなく、思ったことをまんまで書いただけ。

自分のことを知るには、相手の気持ちを貪欲に知ること。それしかないの。
わからないままに曖昧にするから、曖昧な人生が返る。
そして、本気で助けて欲しい時に誰も居なくなったりもする。また、助けてくれると思っていた人に裏切られる。

けどね、こういった結果としての裏切りは、確かに相手の気質とかもある。だけれども、そればかりじゃないよ。そういう精神の悪を相手の心の中から引き出してしまった自分の「思い」ではなく、「言動と行動」の「自分が発した影響」だったりすることもあるからね。

まあ、ひとことでは書ききれない難しさはあるね。そう、智が繰り広げる人間性。
智とは知識を展開するものでもあるけど、でもね、知識のフォルダを全てばらし組み直しを繰り返していかないと本当の智にはなっていかないものだと思うよ。
なんていうか、智を発する度に、席替えが行なわれる感じかな。持っている知識も知恵もそのままなんだけど、瞬間々で席替えをする。その席替え自体が智という気がするよ。

まあ、人の評価が自分を最低のヤツにしたとしても、実際に最低のことをしてしまっていたとしても、それでもね、自分がどういう人間か理解してもらうためには智は大事だよね。
人生を楽して楽しくというなら別だけど、夢を追いかけている人なら、とても大切なことなんじゃないかとそう思うよ。

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夢を追いかける仲間

先日、仲良しさんと「智」をテーマにお話をしたの。

まあ、簡単に言えば、いつなんどきにそれまで蓄えた知識を出せば、世で言う智になるのか。
と言うようなこと。

話した切欠は心理学の話に始まり、犯罪心理へと流れ着き、結果、相手の意識を表面化させるのもさせないのも自分自身の「智」により展開が往々にして変化する。という「今回のふたりのテーマ」に到達。

つまりさ、相手が吐き出す言葉にしても、

その相手が起こすであろう行動にしてもね、

自分自身が「相手のどの部分へ始点を持っていくか」による。

その始点とは読んで字のごとく始まりを意味するポイントだけど。

逆に言ってしまうと、その点を何処に持っていくかによっては、自分が吐き出す言葉や、行動によって、
「相手がだすものが変わってしまう」ということ。
要は狂気を呼び出してしまうことも在り得るというわけ。

それって、相手の吐き出したものが「精神の悪」をベースにした場合、自分が悪を引き出す鏡になってしまうという意味でもある。その結果、時として(相手側の)犯罪が完成することもある。

また、鏡を封鎖してしまうと、相手の突き上げる精神の悪は増幅し、僅かなミクロの出口へと向かう。
このミクロへ向かう心理は途轍もない危険を含んでいるよね。
だって、窮地へ追い込まれたけものの状態を簡単につくってしまうのだから。

だからこそ、それらの(相手の)感情を「智」により

空中分解させることができればいい。

まあ、最後のお話での〆はそんな内容だったよ。

というかさ、こういう心理は大小問わず、いつでも潜んでいる「魔」でもある。
こういう魔は幾万通りにも現実で展開してしまうのがこわいところ。
たとえば、職場のいじめのきっかけになるとかもあるしね。恋人や家庭の離別や崩壊とも繋がるわけ。

だからこそ、智を生かすには、始点の捉え方が重要なのだと思うよ。


…ふたりでそのお話をしたいがために、仲良しさんはまるまる1日をかけて分厚いハード本を読み終えてくれた。その本を読んでもらわないことには意味が伝わらないし、ましてや互いが同時のスタートラインへ立つことが出来ないから話がややこしくなってしまう。

で、仲良しさんはがんばって読んでくれたわけ。

こういう話は誰とでも出来るわけじゃなくて、話してもよい相手というのがある。

まあ、その仲良しさんとはそんなお話をしょっちゅうしている。

なんていっても、その仲良しさんはがんばり屋さんなんだよね。
猛烈な努力をなんなくこなしてしまう。それも何てこと無い顔をしてね。

生きるということに対し、その仲良しさんは貪欲で粘り強い。

そういった姿勢に私はいつも尊敬の念を抱く。たとえその努力がずれた方向だとしてもなんだったとしても、大切なのは、純粋無垢な姿勢だからね。

こんなタイミングじゃないと、とてもじゃないけど目の前でこんなことを真剣に言えないわ…。
第一、照れてしまうからね。
その仲良しさんが、記事にコメントを入れないことを百も承知で書いている。

なんていうか…

ヤツが居るから私も真っ直ぐに戻れる。

そんな気持ちがいつもあるかな。

ヤツは大事な存在です。

なので今在る様々な素材を社会的に生かす時期がきたら、誰よりも応援し、協力していきたいと思っているんです。

ヤツの夢が夢で終わらない、終わらせないために、力になりたい。
何の迷いも無くそう思わせてくれる大切な人ですよ。

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プロフィール

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福島の母 占い軒龍卑(haruka)
年齢:
56
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女性
誕生日:
1969/11/01
職業:
占い師&マクラメ工芸士(講師もします)
趣味:
占い・読書(ほぼ仕事の本)・ガーデニング・その他諸々
軒龍卑の近況:
福島県福島市笹谷在住
現在は福島市笹谷にある、店舗【卯羅那石(うらないし)】にて鑑定をしています。店舗では占いの他にマクラメアクセサリー(ワークショップもあり)・柔道整復師によるリラクゼーション・インド刺繍リボン(業者卸有り)・天然石(業者卸有り)・雑貨などを取り扱っています。

なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践しています。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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