白月光
白月光

白月光

あなたは本当の自分で生きてますか?

狸の置物が乾燥したので…

本日、お届けに行ってまいりますうふふぅ

ただ、それだけを言うために記事をあげた私です(笑)

ほいでもって、昨夜はパンを久しぶりに作ったし。
仲良しさんとたくさんお話したし。
しかも、珈琲のみすぎ…(笑)

なんとな~く気分の善い日です

このほのぼのした他愛も無い幸せが記事から伝わり、おすそわけができますように

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眼のお話(斜視)

おはようございます。

今日も福島市はお天気が続いています。が、ちょっぴり昨夜は冷え込みましたね。
というか深夜には暖房が無いと厳しく……。
特に私は寒いのが苦手なんで。
記憶を辿っても、小さい頃から私はうちの母よりも寒がりでしたね。

まあ、暑がりの人は暖房までは必要ないでしょうけど。

それでも、うちでは深夜にヒーターが活躍していましたよ(笑)


ところでお話は変わりますが…
近年、二十代以降の斜視が増えているようですね。
なんでも、携帯やPCを使用しすぎるとなりやすいそうですよ。
あとは、遺伝。遺伝とは言ってももともと遺伝していた斜視が現れるだけとか。

で、斜視って自分では気づきにくく、誰かに言われないと分からないようですね。
だって、鏡を見ている時って眼球の位置がどうこうなんて気にしないでしょ。

しかも、周りの人も「斜視かな…?」って気が付いても当人に言わないというケースが多いそうです。
なのでなかなか発見するのが遅れてしまうという場合が多いそうですね。


それにしても、眼は大事ですよ。ほんとに。

眼は取り替えるわけにもいかないし、ましてや再生することもないですしね。
以前も書いたことがあるような気がするのですが、私は視力が悪いのでよけいに眼は大切だなとしみじみ感じています。

眼が見えていても見えていなくても、眼というのは酷使すれば疲労しますからね。
大分以前なんですが、生まれつき盲目の人がそう教えてくれましたよ。
なんかのお話をしていて、すごく眼が疲れると言われ、

え、だって、見えていなくても疲れてしまうものなの?

と、素直に聞いた私に、

相手の人は
「ふつうに疲れますよ」

と、なんてことなく言われ、ああ、そうなのか。と…

というか、
遠慮して眼が見えないことを言われないでいるよりも、ふつうに聞いてくれていいんだよ。
ということを普段からその人に言われていたんですよね。

まあ、そういう価値観は人それぞれなんでしょうけど。
世の中、凄い人はいっぱいいますよね。
人として尊敬できる人が、私にはたくさんいすぎかもしれないですけど(苦笑)
まあ、私の場合、年齢に関係なく様々なジャンルで、この人のここが凄い!というのは日常茶飯事なんで。
結構、その辺は単純ですよ。私。

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u^)ノオハヨウゴザイマス

今日の福島市はお天気です
昨日までの雨模様が嘘のように晴々とした朝です。

朝の空気は澄んでいて気持ちいいですねぇ(。-∀-)

そういや九州は既に入梅したそうで…

東北の入梅はまだまだ先のようです。

梅雨になって毎日々雨が続くと体まで湿気を含んでいるように感じるのは私だけでしょうか(笑)

…え
そりゃ、湿気じゃなく水太りだろって?
ほっといてください(笑)

というか、梅雨に備えてホームセンターに行って湿気取りを買ってこないといけない。
草むしりもしておかないとだし…。

あああ、いやだ。

…やりたくない。

なんというか、いろいろやることが多すぎですよね(泣)

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異なりは温度から

時を全速力で駆け上がり
肺が潰れてしまいそうなほど苦しいのに

どうして そこまでがんばれるのか

なぜ そうまでして我武者羅に走るのか

走りこむ姿は毅然とし
入り込む余地もなく

厳しく打ち込むその様は
あなたと私の距離を隔てるもの



だが ひとつだけ見えたものがある



それは
あなたは走っていたのではないということ

我が怠慢を棚に上げ
あなたを巨大に仕立て上げていたのは
我が思考

何が正しくて
何が間違っているとかじゃなく
あるがままにのべても
あなたはひたすら歩いていただけだろう

そして

たまに疲れたら休んでいた

ただ

それだけのことだろう

そんなことも分からぬほど
何を見て
何を感じて
生きてきたのだろうか…



たったそれだけのことなのに

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何処にも存在しないもの

過去でも未来でもない
現実から解放された時空へ魂を抱き
時の狭間に心は浮遊する

生きることも

死を迎えることも

拒み


何を求め
何を考え
何のために

時を繰り返すのだろうか

現実に居ながら
映像機材のように今を眺め
心の中の熱いものをひた隠し
醒めた蝋人形の仮面の下で声を漏らす

声は今を駆け巡るのに…

声と声は共鳴し

今を駆け巡る

心の穴を埋めないのは
自分でそうしているだけだと
誰もが辿り着く答え

故に
時の狭間を維持していくのは
それらの世界観を吐き出せる正としての場が
自分の行動範囲内に存在していないからだと

そう

思うのです。

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ムイミナ ドリョク

ドウセ 誰モ 信ジテナイ

友達トイウ 言葉モ トリアエズ 生キテ行ク タメノ飾リ

心ノ中デハ嘘バカリ



信ジテイル


心配シテイル


フリ……


ヒトツ ヒトツノ嘘ヲ 丁寧ニ積ミ重ネテイッタラ

僕ノ評価ガ現レル


僕ハ イイヒト


ソウ 僕ハ イイヒトナンダ



誰カガ言ッタ

ソレハ

傲慢ナノダト

人ヲ人ノ上カラ見下ス僕ハ ゴウマン

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朝ですね

おはようございます。
今日の福島市は雨降りです。

雨の日の私は肩やら腰やら痛いんですけど…。
誰か変わってください。

……ば―かっ=3

と言われてしまう前に、この辺でやめておきます(笑)


ところで――、
なんかここ最近、鑑定が追いついてないです。
ご迷惑をおかけしています。

待たせてしまっている方、ごめんなさい。

なので、がんばります。
としか…言えなくてすみません(苦笑)

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狸の置物――完成

ついに狸の置物が完成しました。



作成中の過去記事
八相縁起
たぬきの置物――続編
たぬきの置物~途中経過報告



※画像をクリックで拡大
b44d37b5.jpg
とは言っても…つや消しのニスがまだ乾いてないし。
接着剤も乾燥していないので渡すのは今しばらく先になるのです。

が、

とりあえずは完成ですね。

がんばりました。

しかも、愛の念がこもった作品です。

ほいでもって、乾燥を除いて作業開始から完了まで約1ケ月かかりましたよ。
まあ、休みの日にやるか、仕事終わってからちょっとだけやるか。って感じなんでなかなか進まないですね。

ちなみに↑の画像は真上から撮りました。

実は、もともと取り付いていたガラス板を外し額にはみ出るように飾ってあります。


そういや、途中ミスったんですよ。彫刻刀で削る前にミスに気が付き…
予定通りの仕上がりにするために肉付け用の石粉粘土をもうひとつ購入。

粘土の乾燥後、彫刻刀で削った後にヤスリがけ。

で、水彩絵の具を使い狸に色を塗りました。
仕上げは、(乾燥後の)水彩絵の具を塗った上から
筆に水を含ませ全体的にまだらにぼかして(誤魔化して…)。

※この左下の画像が水彩絵の具を塗ったころです(ぼかしの前です)。
64b0e3c8.jpgaf5ef9c8.jpg
でもって、
最後に接着剤とニスで仕上げて任務完了―。

※こっちの右側の画像は接着剤が乾燥してきたので立てて正面から。

密かにレンガに腰をおろしている狸さん(笑)


で、レンガの上には何気な~く
接着剤で付けたポプリの雑草が生えています……。

まあ、画像からだと分かり辛いですけどね。


それと、背中の板には布をはってあります。
じゃないと雰囲気を出すのに苦労しそうだったんで…。


671b6d31.jpg※左側の画像は額を立てたまま横から撮影したものです。
なかなかのお腹加減ですね。
06c01f0b.jpg
あとは月ですね。
月の部分の三日月はシリコン粘土(透明)を使用しています。

完成した画像の方には、目にプラモデル用の塗料が塗ってあります。

月の円形の部分はアルミ板を使ってます。
鋏で軽く切れる程度の厚さのものです。

くり抜いたアルミに、点描の要領で釘と金槌を使い模様を描きました。

つか腕と指が途中で攣(つ)りそうになりました(笑)

……というよりも、
正直に言うと釘を支える指が軽く攣ってましたね。
おまけに肩は凝るしで、もう大変。
そりゃーあなた、当然、数日に渡り釘打ちをしましたよ(笑)

しかも、釘を打っていたのは真夜中。
きっと、いいや、絶対に後から見たら危ない人です。

あと、右側の画像の月に付いている輪ゴムは接着剤の固定用です。
結構、思いっきり接着剤がはみ出ていますよねぇ―(笑)
ええ、私、見ての通り不器用なんですもの(*^u^*)ふっふっふっ
というか、器用な人の手は大きいですよね。


ほいで…
この狸の置物は予告通りとあるお方に贈呈するのです。

が、

サプライズの予定(^ω^*)えへへ

…ちゃぁんと飾ってくれますように
(u人u)お祈りぃ―(笑)


ではでは、出来上がったのは好いけど渡したくない気分に浸ってしまったハルカでした。
つか嫁に出す気分だし…(苦笑)

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プロフィール

HN:
福島の母 占い軒龍卑(haruka)
年齢:
56
性別:
女性
誕生日:
1969/11/01
職業:
占い師&マクラメ工芸士(講師もします)
趣味:
占い・読書(ほぼ仕事の本)・ガーデニング・その他諸々
軒龍卑の近況:
福島県福島市笹谷在住
現在は福島市笹谷にある、店舗【卯羅那石(うらないし)】にて鑑定をしています。店舗では占いの他にマクラメアクセサリー(ワークショップもあり)・柔道整復師によるリラクゼーション・インド刺繍リボン(業者卸有り)・天然石(業者卸有り)・雑貨などを取り扱っています。

なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践しています。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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