白月光
白月光

白月光

あなたは本当の自分で生きてますか?

ばかくさいけど笑える




携帯の人はコッチから↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=ylZhcg8FNA4

まぁ、たまにはこういうのもいいかな(笑)

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BUMP OF ●HICKEN

ファンの人、ごめんなさい。素直に感じたことを書かせてもらう。

このグループが歌っている歌詞。ちょっとおかしいよねと思い自分なりに見当してみた。

つかさ、多くの10代の子は病んでいる。自分を信じられないし、他人も家族も信じられない。だからこそ、親友(心友)が大事だと言う。いいや、「親友という型」が大事だと言う。

けれども、そんな根底が歪んだ状態で誰かを受け入れたフリをしていたら、頭が逝かれて来るに決まっている。

で、当然、その辛さが精神を蝕んでいくよね。


――自分だけが狂って逝くような恐怖。


そこに、ぽつんと明かりが灯る。
俺らも同じだよ―。おまえらは間違っていないよ―。と――。


ああ、神だ。メシア様だ。



……企業戦略だったとしたらこわ過ぎる展開だよね。

考えてしまったよ。うん。本気で。

この恐怖の本当の意味が分かるかな…。洗脳?いいや、そんなちっさいもんじゃないよね。


理解できた人は、間違いなく寒気がくるよ。


途中までなら、ああ、あなたの思想ね。

とか、

あなたの考えや趣味でしょ。だろうけど……。



狂っている。

歪んでいる。

妬みからしか物をみていない。

誰も信じてなんかいない。

優しさも上辺だけ。

……そんなものがこの世だよねと唄う。この感覚は、なんなんだ…。

で――、
そうだよねー。そう思う。うちもそう感じるもんっ。


つかなにこれ。ヤバイよね。
単に若者と共感できるできないとかじゃなく、本当のことがすりかえられて当たり前みたいになっている世の中が、気持ち悪い。

まともじゃないのに、まともだと言われている多くの感覚は何なの?
これが現実なのか……?

でもって、唄に秘められた呪文を感じるのは私だけか?
まるで、トリックスターだよね。

一瞬だけ、吐き気がきて人間がイヤになった。



http://www.youtube.com/watch?v=h2mH7wFiaKo


http://www.youtube.com/watch?v=Ha69xh2UC0o

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だらだら思うがままに書いてしまった

昨日の夜は久しぶりに外食ー。福島駅前にある「なか卯」に家族で入った。
ここのなか卯はアジア系の女の人ばかりが働いていた。他のなか卯もそうなのかな…。

ところで、久しぶりの夜の街中は、新入社員歓迎のせいか賑わっていたね。ま、金曜日だったというのもあるだろうけど。

2、3ヶ月街中に行かないと、結構、様変わりしてしまうもんだよね。行きつけのショップが潰れてしまったり。かと思うと、福島にも遂に進出したのかー。と、思えるショップができていたりする。

最近のお気に入りはパセオ通りのとあるお店。そこでお茶をしながら、お茶のお供に、ひとくちで食べてしまえるチーズケーキを一緒に注文するの。そのお店の2階の狭いスペースの中に雑貨が陳列している。なかなか手作り感がいいよ。

で、なんか落ち着く……。ひとりで読書するにもいいかも。うーん、今度はひとりで行ってみよう。

そういや、ひとりで行動することが減ったかも。なんつーか、なんとなくなのだけどさみしいんだよね…ひとりが。だから、いつの間にか誰かしら誘ってお出掛けをしてしまうのだ。

これって、自分に向き合った素直な姿勢なのだろ。きっと、そうなんだなと自覚してしまう感覚もある。何時の間にさびしがりが全面に出てしまったのかな…。ま、どうでもいいことなんだけどね(笑)

そういや、福島にも占いがちらほら出てきたみたい。ライバルとか思うのかって?
私がそんなこと思うわけないじゃん。強がりとかじゃなく、別に誰がどうしようと関係ないよ。
だって、どうせ偽者は消えていくし、偽者じゃなかったとしても、どこに張り合う理由があるのだろう…。
お客は流れるのが当然。捕獲して他所に流さないように洗脳する占い師もいるけど、そりゃある意味宗教でしょ。トップに立って目立ちたいヤツは目立てば良いし。

何よりも、私は私のやり方がある。

風の噂では結構あくどい輩が占いをしていると聞くよ。個人でやっているヤツね。でも、そんなのとつるみたくもないし、正直、一緒にされたかない。
それに、私は福島だけを拠点にしているつもりもない。どうも、福島は閉鎖的でいけないね。
色んな情報が垂れ流れてくるけど、もう、占い師の話はうんざりだし。気分悪いし。やっぱそういうのって興味無いや。

なんていうか、となりの奥さんがねぇ…ヒソヒソヒソ…的なお話に聞こえてきてさ、本気でばかばかしくなる。
お隣の奥さんが大声出したから、それがなに?他所の異性と歩いていたから何?みたいなさ…。わかってくれる?(苦笑)
別にいいじゃんねー。隣りの奥さんが何をしていてもさー。

ああ、きっとさ、私みたいのは、団地とか社宅とかには住めないよね。だって、隣りの奥さんがねー。といっている矢先に、だから何?とか無表情で言ってしまいそうだもんな(笑)
こういうポイントで上手く立ち回りができる人って、すごいよなって思うね。嫌味とかじゃなくて、ほんとに。

なんか、今時の職場いじめってこういう感覚なのかなーとも思ったよ。裏と表の事実と、それに噛まない現実。そんなのが毎日続いたらたまったもんじゃない。いじめはこの世から無くなることは無いんだろうけど、いじめって結果的に何の意味も無いよね。爪痕しか残しやしないし。いつの時代もいじめはあったりだろうが、楽しいのかね…。うーん。最近は、いじめるヤツの心理って、認知能力の欠如の問題のようにも思えてきた。

ま、なんにしてもさ、自分のことしか考えてない人間が増えている気もしないでもないわ。
ここ最近、そんな風に考えているハルカでした。

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女の常套(じょうとう)手段

女が甘える時というのは猫のように喉を鳴らすとは限らない。それは年齢に関係なく起きている事情というもの。

先日、とある10代の男の子が悩んでおりました。彼女が別れると言い張るのだと…。で、いろいろ事情を聞き、ははぁーん。猫が喉を鳴らす代わりに威嚇(いかく)しているのねとは思ったものの、本人は冗談も何も通用せずぶんぶん振り回されておりました。
かわいそうに…。キミは、女の常套(じょうとう)手段の毒牙にハマッてしまったのね……。

女とは、どうしてこうも素直にいけないのでしょうか。戦時中の大和撫子の変形がコレなんだろうか。
ま、私もひとのことをどうこう言えるほどかわいいことを言っていないよ。ほいでも、言う時は言うさ。だって、伝えるだけなら何でも良いけど、伝わるためには、かわいい猫のようにならないといけないときもある。

ただ、この猫を「うそ臭い」とか、「わざとらしい」とか、「男に媚びている」という風に考えてしまうと、そりゃぁ、あなた。意味が違うよねとなる。作り物の猫ちゃんは、化け猫になり、何れ男から逆襲されてしまうのがおち。やってきたことへの罰が還るみたいな、そんな感じだよね。

猫ちゃんのように甘えてくれなくなると、大抵の男は浮気に走ってしまう。うん。まさに競技場で繰り広げる地区大会さながらに駆け抜けていく彼。応援する女は猫の威嚇並みに「しゃぁーしゃぁー」と、釣り目になり全身の毛を逆立てている。

ゴールはコッチなのに…。何処へ行くの?

そう思ったときは既に遅く……。

ゴールテープの前に、黄色い奇声を発しながらかわいい猫ちゃんが勢ぞろい。

……てめぇ……何処に行くんだよ。と、悲しみに暮れる間も無く、怒りに震えて横っ飛びする、猫……。


「携帯からはコッチ(横っ飛び)」
http://www.youtube.com/watch?v=oF4wNmCNJW0

たまには、怒りに震えて横っ飛びもしゃぁーないけどさ。
ほいでも、いつもいつもだと男も安らぎの居場所を無くしてしまう。
かといって、ごろごろと喉を鳴らしっぱなしもある意味同じだったりするわけで。

つまるところが、自分らしく輝いているヤツのところには、男でも女でも、何れ戻ってくるもんだよね。
つくりもののごろごろ喉鳴らしは、身の毛もよだつけど。ほいでも、そんなものでも必要な時があったりもする。

だとしても、駆け引きしない自然体。でもってまんまの猫でいれるのが一番だよね。

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私は、自分が生き残るために両親と姉を殺しました(帯より引用)

ひとつの小説を読み終えた。殺し合う家族…。
速攻で、読み切ってしまった。しかも二日程度で読み上げたし。

なんというか……。

やっぱ、気分悪いわ。予想通り、中に入り過ぎて吐き気もきた…。

どうして、そんな惨劇が起こったのか――、
その「不自然なほどの動機」は、惨劇という状況に打ち消され隠れていた「心理」。

隷属と成り逝く心理はノンフィクションではなくとも充分に伝わるものがあったし。

筆者が構成に年月を要したのも頷ける。

きっと、構成中に筆者が得た体験は、寝ても覚めてもおぞましいくらいに殺人者の心理を自分の心理のごとく捉えてしまった感覚があったんじゃないだろうか…。でなければ、あの作品はできないでしょう―。とも、思ったよ。

まさに、五年ものの漬物だな。
つか二週間前後(ハルカ漬けの話)でもどっぷり漬かるのはキツイのに、五年でしょ。…五年。
その五年って、(筆者が)殺人者の心理にピタリとなりきるまでに要した年月なのかもと考えてしまうよ。
うーん。御言葉も無いです。

人間の奥底から湧きあがる恐怖心。時として、その感情は人間を動かす原動力と成り、罪を犯すこともある。
罪悪感は罪を重ねるごとに現実感を麻痺し、精神を破綻させることもある。
それは、根底から湧き出るものが、怒りであれ、恐怖であれ、絶望であれ、人を動かすには充分なものだと思える。


ただ、罪について言うなれば――、
この世は、同じことをしても、捕まる者と捕まらない者が居るというだけのことだと思うのだ。

誰かに踊らされ、犯罪に手を染める。

欲のために、道化と成り、使い捨ての道具のごとく利用される。

例え、操られ、脅迫を受けようと、犯罪に手を下したのが自分ならば「己自身の意志」。

それだとしても、何があったとしても、我に返り現実を受け入れたとしても、時、既に遅し――。


「殺し合う家族」新堂冬樹(徳間書店) ちなみにハードカバーです。

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ハルカ漬けができた

ここ数日、プロフのサイト漬けになって、良い感じに漬けあがったハルカです(爆)
さて、見れば見るほど、知れば知るほど、子供の世界も大人の世界も戦闘体制だよねと、ながーいため息が出てしまうよ。ただ、唯一の救いはさ、全てが戦闘というよりは、ある側面からみたら戦闘で、でも、別な角度から見たらそうじゃない人間もいるよねという部分だよ。うんうん。

ま、漬かりすぎて、かなり気分の悪い感が抜けなくて…。
きっと、研究者なんかはこんな感じで、菌の研究とかにはまっていくのか…。
なんてしみじみ思った。

明けても暮れても、菌、菌。

ご飯食べても菌…。

何してても菌が頭から抜けない。

私も漬かりすぎてそこまでいったよ。

夢にまで出る始末。

だってさ、知らないことを知るには仕方ないよね。それにしても、研究者の気持ちがちょびっとだけ(ほこりくらいか?)理解できたけど、それだとしても、研究とはいっても予想以上に大変なんだろうなと思うよ。

で、今日のノルマが、連続殺人事件の書籍を購入したので、それを数ページほど今から読み進めます…。

つかさ、ハルカの漬物ができあがりすぎて塩辛くなりそうだし(笑)
んじゃ、読むなー。と、思うけど…。

いいやっ、読むんだ自分。と、変に気合いの入った自分が居るんだよなぁ。参ってしまうね。

ま、きっと、読んでいて気持ち悪くなって(書籍の内容がね)、おぇっとか思って読むのを終いには辞めるだろうけど。こんな時に、この本か……。

うーん。いやだね(苦笑)

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負と負の融合による感染

なんだか、どうしたものか……。上空がかなりおかしい。
世の気配が混線し、奇妙な電波を飛び散らせている。そんな感じだよ。

例えば…
誰かが、異様な気配(上空に漂う負の力)に見入られ、「感情の中の負の力」と、上空に漂う「負の力」が、混じりあう。その瞬間、激しい電波が飛び交う。飛び交う様は雷みたいに、所構わず感電してしまう。
雷に感電した(他の)人間は、負と負の混じりにより雷を起こし……。まさにエンドレスだわ。

この状態を「感染」とも言えるし、「伝染病」とも言える。

こんな状況がいつまで続くのかも分からない。
こういう時の出会いは危険だ。どちらかが感染しているとか両方感染しているとかすると、結構厄介だったりするし。表面上、幸せに進んだとしても、災いの根源を保持したまま未来へと歩くわけでしょ。ってことは、隠れた部分で菌の増殖は活発になる。カビが増えるような感じだよね。爆弾を背負って生きている感じだよ。

そんな感じだからこそ、生霊も、死霊も、霊現象も、増殖するし。威力を増す。
負は、負の力を栄養にしてすくすく育つ。人間の感情には、負の成分が無いなんてありえないし、誰でも持っているから、誰しもが見入られ感染してしまう可能性はある訳だ。

ま、カルト教を信仰している人間にとっては特別良い状況なんじゃないの?とも思ったけど…そうでもない。呪術がまともに入り辛いし、効き辛い。今まで通りにはいかない。
なんなんでしょうね、この気配は……。生臭くて、生暖かくて、獣臭い。そんな月夜の晩みたいだよ。

浄化もキリが無いように思えます。残るは自己の意思と言ったところでしょうかね…。

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タワーマシーンとパパロボとママロボ

親子の絆って何だろうね……。

最近知ったこと、その1。若い子は親を嫌いな子が多すぎる。というか、嫌いなのが当たり前という流行に近い何かを感じました。しかも、みんなが嫌っているから自分もそう思うのが当然だって思ってしまう。というか、確実に信じ込んでいる可能性の方が高いんじゃないかな。それも無意識に。ひょっとして、社会現象的な集団催眠かもね…。

それって、親からしたら、いやだ。さみしいよね。

でも、きっと、改善されないかもしれない親なら、こういう話を聞いて、きっと、ムカつくのかな?
今時の若い子と親の関係って、どこか感覚が違う気がするんだよね。
あ、全ての親子じゃないよ。

ただ、心配なのは、というか、気になる親子間というのは両親が揃っている場合だよね。社会的に地位があるとかさ。
その場合、どうしても子供の痒い部分をかけないし、子供の相手もままならなかったりもする。
すれ違いが誤解を招きやすかったりもするし。
しかも、親の地位が高かったりすると、子供も期待に添えないと「家の恥」になるから、子供もがんばっちゃたりもする。

だけど、愛を貰えないと心が死にそうになるから、反抗してみたりもする。代理愛だね。
まぁ、その辺は無意識だろうね。意味もなくイライラするとかが関の山だ。心が悲鳴をあげているなんて思いもしない。痛いよね…心。

だからさ、今時の若い子はばかみたいに友達作りに集中するんでしょ。家族に見放され、仕方ないから形だけの友達を重要視する。こういう時って形だけでも良いんだよね。いないよりはマシだったりする。正しくは無いけど彼らの本音なんじゃないかな。
ま、家族に見放されていなくても、見放されているという刷り込みがされている。つまり、親を嫌いという流行があるでしょ。それが既に刷り込みだよねということ。

…でもさ、親とケンカして家出するとかあるでしょ。あれって、友達から「おまえ、すげぇな―」とか、「大丈夫かよ―(泣)すげぇ心配なんだけど」とかって、(ヒンシュクをかってたとしても、とりあえず)言われたりしてさ。
ほいで、その後、子供同士の世界で自分の地位を自動的に確保しちゃうのだ。
なんか、その地位の確保って、遠吠えに近いかも。吠えておけば来ないだろって感じかな。親なんかこわくないんだぜ、とかさ。やる時はやるヤツだし、っていうような印象を植え込んでおくような感じだ。
だけどもね、それ(地位の確保)さー、子供は気がついてないだろうけど、形には現れない自虐行為そのものだよね。体を切るか、心を切るか、というだけの違いでリストカットと一緒でしょ。第一、子供の世界は感覚が違うもん。

世の弱肉強食の荒波は、子供にとってなんの意味があるのだろうね。
学歴社会の名残は未だに残留してて、原型が隠れながらも残っているし。
そんなに生き急いでどうしたいのか。

知れば知るほど、子供から見た社会は、タワーマシーンのようだよ。
お金を持ってくるパパロボ。
ご飯を作るママロボ。
たまに口を開けたかと思うと、気持ちを全部聞こうとする前に、小言、小言。
もう、うんざり。何も分かってなんかいないじゃんか。
理想の子と話しでもしているの?あなたが思っているような子供は居ないから。
しかも、それは自分じゃないし。
だから、うるさいロボは要らない。


ああ、なーんだ、だったら自分はロボを操れば良いのか――。
ってね。


苦肉の策なんだろうが………。


被害者には違いないわ。


大人から見た社会は、どんな社会なんだろうね。
見える世界なんて人それぞれ違うけどさ―。

心が破壊され脳が破壊され、それでも生きていなきゃいけない子もいる。

でもね、パパロボとママロボの期待に答えるべくしてがんばった知識は、虚しいかな、脳内だけで反映される。だって、(お勉強の)お陰で行動だけはできるもの。ただ、行動と真逆に気持ちがあるのだ。だからこそ、余裕で世渡りだけはできてしまう。世渡りができてしまう自分を大嫌いだったりして…。嫌いにもなるよね。自分の存在も恨めしいだろうし。

いつもいつも満たされない餓えた心。腐敗して混線した感情。常に意識するのは自分の位置。全てが悪循環だよ。

だとしても、なにがあっても、なんだったとしても、最後は自分の力です。
それは分かるけど、なんだろうね…この気持ちは。

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プロフィール

HN:
福島の母 占い軒龍卑(haruka)
年齢:
56
性別:
女性
誕生日:
1969/11/01
職業:
占い師&マクラメ工芸士(講師もします)
趣味:
占い・読書(ほぼ仕事の本)・ガーデニング・その他諸々
軒龍卑の近況:
福島県福島市笹谷在住
現在は福島市笹谷にある、店舗【卯羅那石(うらないし)】にて鑑定をしています。店舗では占いの他にマクラメアクセサリー(ワークショップもあり)・柔道整復師によるリラクゼーション・インド刺繍リボン(業者卸有り)・天然石(業者卸有り)・雑貨などを取り扱っています。

なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践しています。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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