白月光
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あなたは本当の自分で生きてますか?

肉体の無い空間

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Alex Greyを知っていますか?
私はごく最近ですが、彼の存在を知りましたよ。
霊感で見えている様とは異なりますが、私は、彼の描く世界も共感できます。

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自分の本音というけれど その本音って何? 

自分の本音をぽつぽつと話していく。
けれども、どこまでが本音なのかと感じることがある。

別に私の場合誰に対しても、人として向き合う姿勢には変わりが無い。
ただ、違いがあるとしたら言葉使いが多少違う位なんだよね。

それでも、普段なら、ある一定ラインまでお話すれば、大抵がなあなあになって、掻き消されてしまうような物事があるでしょ。そういった物事を更に探求する時って、誰かと話すか、或いは、自分が自分に向き合うか。そのどちらかだと思うの。

人は、自分の気持ちだと言うけれど、その自分って、何処までが自分なのだろう。
自分とはどの範囲が自分なんだろう。
そして、その自分が本音なんだという、その本音は、何処までが本音なのか…。

ぐるぐると同じ位置を円をかくように巡る針のように、知識と感情は連動も共鳴もせず。ただ、ただ、曖昧な論点をごまかしながら眺めている感じがする。
人間の脳は、知識と感情が連動して初めて智となる。
その連動の位置にも達していない、他愛も無いラインで脳がくすぶっている。今日の私はそん感じかな。

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かわいいのだ~~(*´▽`*) うふっ

どうでしょ。このブーツ、めちゃかわいいですよねぇ。
○○○(ひみつ)さんからのプレゼント(かなり、ツボに入りまくりで感動というか、興奮していましたよ)なのですが、このブーツのヒールがいいでしょ(*´д`*)~うんうん。かわいいよねぇ。

本当はこの後に、もう一枚写メをupする予定だったのです。が――、
着替えをしてブーツを履いて「どーぉ+゚・。+キラーン☆(o(。・ω・。)o)+☆ニアウカナァ+。・゚+ 」と、部屋から出てくるはずだったんですよ……。

でも、でも、少しばかり着替えが遅いと思ったんで部屋まで見に行ったら……。
ちびは既に大爆睡していました(笑)

なので、この一枚だけupしておきます。


ところでですね、私は、朝まで長電話(←プライベート)をしていたのです(苦笑)

で…。まずは、電話の感想ですが……。うーん。疲れた つ´Д`)つ =3 笑

ほいでもって、久々に家族以外に本当の事を言ったかもなー。

それにしても、実に長い、いや、実に深い内容だったよ。子どものこと親のこと男のこと女のこと…色んなことをたくさん話したね。うん。眠いし(笑)つか朝じゃんかねぇ。

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ポールモーリア特集にしてみたよ―

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生きている世界が広がるような、この感覚が好きです……。



自分の存在の大きさが正常になっていく。暗く歪んだこだわりが、広がった世界の中では針の穴のようなほんの一部のように思えたりする。
「恋はみずいろ」を聞くと、どういう訳か、蒼い月夜と地平線の見える砂漠をイメージしてしまう(しかもらくだなんかも出てくるような…)。そんな時のイメージの中に居る自分って、実に小さいよ。だけど、これがリアルの自分だよなと実感。



こんな曲が流れている喫茶店でさ、珈琲を飲みながら読書をのんびりしてみたいね…。
純喫茶が売れなくなって、次々に喫茶店の様変わりが日本中に浸透してしまった。
地下に繋がる階段を降りて薄暗い黄ばんだ灯りがあるような……。そんな場所が福島市内にも残って居たらなと思う。そんなような(似せた)雰囲気の喫茶はあるけど、筋金入りのお店は無いんだよなぁ。

これも時代の流れというものだよね。



「コンドルは飛んで行く」この曲は、本当に悠々と空を飛んでいるみたいな気持ちになるよ。
気分はインディアンみたいな、そんな感じだ。

それにしても、良い曲(本当の名曲)というものは、世代を超えても評価される。ポールモーリアもそのひとりなのかなと思います。私は昔から大好きですよ。

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アセンションの煽り風

続きものをアップする前に…。ここ数日、世の上空が異様ですね。

この感じは、良い意味のものも悪く捉えてしまい、真実を見落としてしまいそうな……そんな不穏な空気ですよ。自己の中の邪まな考えに囚われ、大切な存在を見失わないよう、くれぐれもご注意を。

でもって、呪いのからくりが暴かれやすいみたいですね。
しかも笑えるほどあっさりと外れてしまう…。人によってはこの時期は好都合なはず。

ま、そんな中、私はといえば、こんな状態を眺めながら、さて、明日からお仕事をがんばるぞ。と、目標を掲げつつコンビニから購入してきた漫画本を読む気満々でございます(笑)

ではでは、良い夢を見てくださいね。

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依存と共鳴する殺気についてのお話(後編)

前回記事の続きものです。前回の記事を読んでいない方は読破してからどうぞ。

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さて、さて、「椅子取りゲームのような様(こうあるべきという思い)が連続している瞬間」の、この椅子に座るまでの瞬間瞬間が、殺気そのものを発しているのだと、前回は書きました。が、殺気とは何?と思われる方は、まずはコチラ

関連記事はコチラ↓↓(ちなみに関連記事は最近のものばかりですよ)

鏡の中の住人
lovepeaceworld.blog.shinobi.jp/Entry/464/

「人間という存在」
http://lovepeaceworld.blog.shinobi.jp/Entry/467/

人生の暗転に気がついた時は既に遅し
http://lovepeaceworld.blog.shinobi.jp/Entry/469/

「依存」と「欲望」の愛欲の光合成
http://lovepeaceworld.blog.shinobi.jp/Entry/471/

「渡り鳥と帰る場所」
http://lovepeaceworld.blog.shinobi.jp/Entry/472/

「依存について」
http://lovepeaceworld.blog.shinobi.jp/Entry/477/

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では改めて本題へ。殺気とは「気」ですよね。ということは、気を見分けることができる人は「殺気を認識できる」ということになります。
殺気を出す時というのは人間本来の遺伝という体の仕組み上、仕方の無いことだと思うのです。
ただ、ひとこと言うなれば、殺気に関わることを修練している者にとって、殺気を出す自体が未熟だといえるでしょう。ま、殺気を殺すも隠すも同じですね。殺すも隠すも、それらは出来ていませんということになります。しかも本題からそれていますよ…という結果論を提示されてしまいます。

何故そんな結果論を言われてしまうのでしょう…。

少なくとも私自身も殺気を修練している身なので、私なりに書かせてもらいます。殺気は自分を見ていない、周りが見えていない、状況も、相手の気配から読み取れる実力も、そういった全ての感覚が「殺気を出すこと」で、「真実の消滅」が自動的に起こります。
また、その殺気の状態とは、「相手(対象)を取り込もうとする肥大した自信(偽りで大きくなったように見える自信。つまり気のせいというヤツ)」、または、「自分が生み出した恐怖が極端に肥大し、結果、相手(対象)が巨大に聳え立つ化け物に映ってしまう」といった心理の変化により起こります。それから、殺す、消す、隠す、といった殺気に対しての取り組みは、「殺気が存在している状態」だと言えます。精神を鍛錬したから習得できるのかとなると、完璧に近い状態で殺気を殺していたり隠していたり…と、そういったケースもあったりします。

ということは、殺気に関わることを修練している者でも「殺気が無い状態」は難しいのか。という結論に達するかもしれません。ええ、その一面からの質問であれば答えはyesでしょうね。では、修練しても辿り着かないかもしれない殺気のない状態とは一体どんなものなのか…というよりも、どんな精神状態なのか。となりますよね。
もしかしたら、神に近い悟りが無いと駄目?或いは仙人みたいに水の上を歩くようじゃなきゃ駄目なの?と、あらゆる妄想をする人もいるでしょう。霊感のセミナーでもないので一般的な説明でお話しますが、答えは結構簡単だったりします。けど、簡単なだけに難しいです。
要は、殺気を消すには殺気を容認することが先決ですよ。でもって、芯に収め、在りのままの自分を解放する。……はぁ???ですよね―(笑)すみませんね、なかなかうまく言えないですが、なんというか、人間として生まれても何も出来ない自分や、もどかしい自分がいますよね。つまりは原寸大の価値のことです。

その原寸大の自分が、

たった今、殺気を放ちながら取り込もうとしている
(或いは己の恐怖に吸い込まれそうになっている)自分を、

見据えるのです。

見据えることで、殺気が無くなります。でも、殺気は無くなりますが、殺気を出していた自分は当然残留しています。この残留している殺気を出している(出していた)自分を消すとか殺すとか…そういった「隠蔽作業」をしようとするから「神とか仙人とか」美化されたイメージで感じてしまうのかもしれないですね。そう考えれば手が届かなくても自分は救われるとか…。ま、それはどうあれ、無垢な子供の方が、案外簡単にできてしまうような業かもしれないですね。

で、業のお話しが一区切りついたところで、思いっきりテーマと掛け離れていないか…。なんて思っている人も多いことでしょう(笑)
殺気についての知識を軽くお話しましたが、では、依存している瞬間、殺気が出ていると書きましたよね。じゃぁ、殺気が無くなれば依存が無くなるんじゃないの。と、私は考えたんですよ。深い理論はカットしますが、で、そのためにはどうしたら良いのか…。というのを番外編にて書いておこうと思います。ま、そのために修練のお話は必要だったのですけどね。
(またに続く)

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依存と共鳴する殺気についてのお話(前編)

依存と殺気? なんの関連性が? と、感じると思います。
私自身、それを見つけた瞬間でさえ、自分の思考を疑いましたよ。

とうとう壊れたのか……と本気で考えてしまい、で、次の瞬間、理解した分だけノートに書いてみました。

…そこでやっと壊れていないという確信は持てました。当然、壊れていないという保障は私の脳が判断したものです。けれども、あくまでも、私の考えだということをテーマにして、読みたい方は読んでくださいね。

さて、依存する瞬間というのは「こうあるべき」という思考が自覚しているしていないに関わらず連発します。前回の記事であげた「王の椅子」と「家来の椅子」のやりとりが続きます。この状態は、これでもか。というほど高速回転で用意されている椅子でしょう。当然、「こうあるべき」と考えている時点で、既に現実を見ていない心境にはなりますよね。もし、現実を見ていたら「こういう展開にならないかな」とか、なんとなく希望らしき思いが僅かながらも入ります。
じゃぁ、どうして、現実を逃避するのかとなると、「大魔王の椅子」に組み込まれた「大魔王の掟を実行するため」なのです。この大魔王の椅子に座れるのは、(大魔王の掟に従い)王か家来のどちらかが先に座り、「それを見届けた上で満足した自分が座る必要性」があるのです。
この大魔王の椅子の大まかな掟の意味は「プライドがつくった別の(偽りの)自分」を守るためです。が、この状態をまともにとらえたら歪んでいますよね…。

では何ゆえ歪んでしまうのかを説明します。だとしても、例え(というよりも、よく多いパターンのようなものですが)としてのお話なので、これが全ての原因であるとは考えないで下さいね。ちなみに心理学の講義でもないです。普段、私の中で見えているお話です。
母性愛の量というのは、その人個人個人での受け皿があります。母性愛を受け入れる皿を100%として、その受け皿に100%未満の母性愛しか満たされなかった場合(母性愛の割合が0%というのも有り得ます)、代理となる母性愛(代理とは言っても、様々なパターンがありますが)を自動的に満たそうとします。これは、バランスが完璧に崩れてしまうのを代理を用いることで、安定する精神のバランスを取ろうとするためです。また、異質なものが母性愛の受け皿に入るので、終始脳からは「これは違いますよ」という「警報(感情を誤認したり、無視したり、そういった様々な心の嘘が脳内で発覚すると、脳は警告ともいえる電波のようなものを警報として脳内で鳴らします)」を鳴らすのです。
それによって、愛情は不安定なものという仕組みが発生します。つまり、(自覚しているしていないに関わらず)肉体と精神がそわそわしたような状態です。例えでいえば、自分が赤ちゃんだとしますよね。で、さみしくて恋しくてわんわん泣いているのに、毎回々乱暴にお母さんが抱っこしたら、かなしいし切ない…。でもって、案外、絶望する。簡単に言ったら、そんな感覚が終始流れているような状態ですよね。で、それって、とてつもなく不安になるでしょ。だからこそ、「バランスを取るための代理の保障」が要求される。そう、お母さんに嫌われていないのだという保障が必要になる。

で、ここで、ちょっとストップ。読解力のある人は、「そう、お母さんに嫌われていない……保障が必要になる」という部分で気がついたかもしれないけど、その保障事態が現実を逃避している根源だよね。

この根源から広がった状態ですが、まず、根源の誕生によって、大魔王の椅子と王と家来の椅子が誕生します。更に、そこに座る「必要性の理由」という「大魔王の椅子の掟」が出来ます。掟の存在価値を維持するにはは、感情のつじつまを合わせるために「こじつけ」という理由が必要になります。こじつけという行為を行なわないと、自分が守ろうとしている(隠すことを守り続けようとしている)なにかが破壊されてしまうのです。ま、これが根源から広がった何となくの状態ですね。

で、その大魔王の椅子に座るまでの椅子取りゲームのような様(こうあるべきという思い)が連続している瞬間を依存と言います。でもって、これをしている間というのは、(個人差で量の違いが有りますが)脳内で思考をブロックする電波が飛び交います。要は前文で説明した「警報」です。その警報の矛先は、「不安定な感情の根源」へも出ますが、「自覚(認知)に辿り着くまでの不都合な感情」を激しく麻痺させる作用もあります(本当は頭が痛いはずなのに、頭痛薬で痛くないという認知に変換されているような感じですね)。(で、その成分は? …すいません。勉強不足でございます)
麻痺した感情の意図は、当然、大魔王の椅子を最後まで確保しておくこと。そして、同時に「○○な自分を受け入れたら、○○になってしまう」という自己防護の成せる業でしょうね。これが転じて対極になった場合、「○○でなくてはいけない」、「○○であるべき」、となります。

だからといって、ああ、私はこじつけだけで生きているのねとか思わないで下さいね…。

ここまでの文章がおおまかに依存に関わることです。が、かなり略して表現しています。知っていることをそのままを書こうと思えば書けるけど、難しくしか書けません。なぜなら、専門用語と、自己知識(←霊感で見えている事柄)が連動していないので(単に勉強不足なんですが)、どうしても読みづらい内容になってしまってます。ご勘弁を。
 
で、殺気のお話をしますが、ま、簡単に言ってしまえば、前文で書いた「椅子取りゲームのような様(こうあるべきという思い)が連続している瞬間」の、この椅子に座るまでの瞬間瞬間が、殺気そのものを発しているのです。
(またに続く…)

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依存について

依存とは「こうあるべき」という自分なりの意図があった上で「王の椅子」が脳の(思考癖の)プログラムにより自動的に準備してある。
王の椅子に座れるものは、「こうあるべき」という条件を満たしたものだけ。
依存症やウツの症状を持つ人や、単に依存気味の人は、終始王の椅子と連結した思考回路で生活をしているのではないだろうか。

例えば、近所の奥さんと朝のごあいさつをする。いつもの奥さんはニコニコ笑いながら豪快に「あらー、おはようございます」と全身を揺らしながら答えてくる……「はず」なのだ。なのに、目の奥が笑っていないと、アレ?おかしいとなる。その時、無意識内で、奥さんは、王の椅子に座るべく条件を失効する。そして、無意識内で、更なる椅子を用意する。それは、家来の椅子。家来の椅子は柔軟性があり、「それならば、こうなら、こうあるべきで通るわよね」と、決断し家来の椅子を用意する。

そして、奥さんへ言う「なんだかお疲れですか…」と気遣いの言葉を発するのだ。

奥さんが自分を嫌っているのではなく、「単に疲れているのなら其れでも良い」という(家来に格落ちしたとしても、自己満足に変わりは無い)それでも椅子は椅子なのだ。

そこで、奥さんが同意とも取れる答えや行為をすれば、椅子は埋まり、自分は満足する。

だけれども、同意ではないことをされた場合、「奥さんが私に笑顔で挨拶しないわけが無い」という疑念が次々と家来の椅子を用意してしまう。

家来の椅子に奥さんが梃子でも座らなくなった場合は、別の王の椅子を準備する。

その準備は、気持ちの切り替えである。

そして、自分は「奥さんは旦那さんとうまくいっていないんだ。そうそう、子どもが問題を起こしているんだわ…なんてかわいそうなのかしら。それに比べたら、私はマシね」

と、思い込む。切り替えというよりも、どっちかといえば思い込みの連鎖であると思える。

そして、王の上に鎮座する大魔王の椅子に座るべく条件が満たされ、「できる人であるべき自分(←ただの例えです)」が完成し、やがて満足する。要は、王と家来の椅子の其々は、「自分以外の何物かが座る椅子」、そして、それらが満たされると、最終的に「大魔王の椅子へ自分が座る」ということ。この大魔王の椅子に自分が鎮座するまでは、エンドレスで「王or家来」といった回路をぐるぐる回っているだけなのだ。

こういった連鎖は、殺気の原理だと考えている。つまり、依存の瞬間とは殺気の連打であると、そう思うのだ。

ま、そのうち、機会をみて、詳しく書こうと思います。では今日はここまで。

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プロフィール

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福島の母 占い軒龍卑(haruka)
年齢:
56
性別:
女性
誕生日:
1969/11/01
職業:
占い師&マクラメ工芸士(講師もします)
趣味:
占い・読書(ほぼ仕事の本)・ガーデニング・その他諸々
軒龍卑の近況:
福島県福島市笹谷在住
現在は福島市笹谷にある、店舗【卯羅那石(うらないし)】にて鑑定をしています。店舗では占いの他にマクラメアクセサリー(ワークショップもあり)・柔道整復師によるリラクゼーション・インド刺繍リボン(業者卸有り)・天然石(業者卸有り)・雑貨などを取り扱っています。

なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践しています。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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