白月光
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あなたは本当の自分で生きてますか?

お写真公開(。・・。)

私の下着姿を公開…(o(。・д・。)o)ジャジャ~ン


img044-1.jpg

う~ん……。
それにしても素晴らしい格好だわ。

………。

…( ̄ω ̄)…。




いくつ位かな。
幼稚園くらいの時だと思う。

先日、うちの親から貰った写真なんだよね。

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神域と神棚

神域は神が降りてくる場所。
一般家庭だと神棚だよね。

出張に行ったりして自宅を訪問するとさ、神棚が神域になっていなかったりする。
それってば、神棚の意味がないよね。
そういう時は勿論言うよ。これじゃ駄目だよと。

綺麗に整理されているからとか、何処何処の何々でつくった御社だとか、ちゃんと方角を向いていますとか……。そんなことはどうでも良くて、そんなことをしていたとしても、御社の中は空っぽだったりする。
単にヤバイ霊道(霊道とはちょっと違うけど、分かりやすい表現だから霊道)になっていたりすることもある。

その場合、究極に危ない霊現象が起こっていたりもするんだよ。

神様の降りる場所は一種独特のものだから、そういった現象も仕方ないといえば仕方ないのかもしれないけどさ。



ここで神棚がどうこうだと言っても、見ている訳じゃないからどうしようもない。
まぁさ、何にしても「深い信仰心」は大事だよ。
そういう気持ちが、災いを湾曲し、モロに最悪な状況にならないように導いてくれるはず。



それから、それから、一般家庭で祭る神棚について詳細を書こうとも思ったけど、やめておきます。どうしてかというとさ、様々な霊的事情が連動するからこそ成り立つのが神域なの。要は、一部だけを伝えてもバランスが悪いと意味が無いんだよ。

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今年を振り返りどんな年だったのか考えてみたよ

今年ももう直ぐ終わりだね。
この一年、何に向かい何を得るために行動してきたのだろうか…。
ちょっとは成長したのかな……( ̄ω ̄||)ん~

この一年を振り返ると、そりゃぁ、いろいろと問題があった。
問題は、全てが精神面に降りかかるようなことばっかり。それが結構重たい事柄だったね。
しかも連結して、いいや、直結で、霊的なことと絡んでいたし。
精神強化の日々と連動した霊力の強化。そんな一年だったかも。

今現在もその状況へ強制的に虐げられているけれど、ここ最近は大分楽になったよ。
状況に慣れたとか、そういったことじゃないけど。なんというか、霊力に伸びが出てきた。

つまりね、自分の霊力に対して、精神力が幾分劣っていると気がつかされ(霊的な啓示により)、それで人間としての精神力を培う為の努力をまめまめしく続けてきたんだよ。
その状況でも霊感は伸びるのだけど、無闇に伸ばさず、どっちかといえば現状維持を心がけてきた。
全てが精神面の強化。人間としての原理。そういった事柄に眼を向けてきたの。
けれどもね、ここ最近になって、霊的(←自分以外の)な現状の変化と霊力の質の変化を感じたんだよ。それで、じゃぁ、そろそろ伸ばすか。という決断をしたのだ。

今後も精神力を伸ばしなさい。強化しなさい。人間の原理を知りなさい。という人として当たり前のことを啓示により強制されているけれど、どうせ逃げても無駄だし。だったらどんと行こうじゃない。って気持ちで前進するつもり。

まぁ、何故にこんなことを強制させられるのかは、知りたくもないし。知る必要もない。
だって、どうせそれなりの状況になれば、あぁ、このためだったのね。と、分かるからね。
未来透視して時間を無駄にするよりも、やらなきゃいけない啓示をその都度やっていった方が無駄がない。

来年は祈りの時を過ごすようになるのかな…。
どういう意味かまでは霊感で見ている訳じゃないから分からないけど、多くの祈りが必要にな年になる気がするよ。だけれども、祈りが悲しい出来事にささげるものではないことを願いたいね。

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古事記についてお勉強中…

ここ最近なのだけど、古事記をお勉強中。

う~ん……。様々な説がありすぎるね。
原文は原文で必要な知識だけど、問題は、訳し方だ。
訳してある文章を其々の説で読んではいるけれどさ、やっぱ、そういった(作者が推測した)説の知識を入れようとすると、原文を熟知していないと無理だよね。

ちょっとね、どうしても知りたいことがある。
知りたいことは、古事記の全体の中の極一部分。
一部分だけれども、全体を知らないことには一部分を完璧に知ることは出来ない。
ま、がんばるけどさ。
必要な知識を知ることで、自分に還り共鳴する何かがあるのだと感じる。


…図書館で寝泊りしたいくらいの心境。
だってね、知識を吸収した後も、現実的に検討しなくちゃいけない問題がある。
またコレが大変なんだな…。

ふぅっ……。がんばるよ。
 

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【解説】 世界観「自己陶酔」~闇の中心

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関連記事
[世界観と自己陶酔の話]

[世界観「自己陶酔」~闇の中心]

上記リンク記事を先に読んだ方が理解できるかと思います。

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※ 黒字=本文 赤字=解説

ある時、山を歩く旅人に出会った。
旅人とは「自己の願望の頂点」。例えば、羨ましいとか、流行を意識しすぎるとか、自己の理想を肥大させた「妄想内の自己」、みんなと同じように、という捻じれた意識の結末。捻じれてはいるのだけど結果として「願望の頂点」だといえる。

そして旅人に取り憑き僕は街に出た。
旅人に取り憑くとは「自分があたかも対象(願望の頂点)であるのだと思い込むこと」。対象と自分は同一であるという歪んだ認知。

旅人の視野を通すと、いつもと違う世界が僕を襲う。
対象と自分は同一であると思い込んでいるために、自分の考えではない「情報」や「知識」が入る。情報や知識が入ることで、新鮮な自己の感情が生まれたかのように錯覚する。

生きている時の感覚とは違うけれど心地良い感じ。
既に信念が麻痺してきたことを示す。

僕はもっとたくさんの命が欲しくなった。
僕はたくさんの欲を持った。
心臓から脈打つ感覚や痛みを感じる体が欲しくなった。
自分自身が対象そのものであると過大評価をしている。ここで言う過大とは「自分の実力を分かっていない」という意味。つまり、命が欲しかろうが何が欲しかろうが「“僕”には、取れるだけの能力は無い」という意味。

僕の欲求が最高潮になった時、旅人は僕に肉体を差し出すことなく、事切れた。
事切れたとは、対象となるものが、目の前から、或いは意識内から、消えうせたことを示す。

それなのに、僕の欲求の矛先は勢いがつきブレーキが効かなくなった。
例え自分に関与しなくなった対象だとしても、自分が対象と同等の「価値」や「地位」または「存在」等であると誤認し、天狗になった様。

欲求は膨張しエリアを拡大した。
僕は生きていた頃には持てなかった「不思議な力」を持ったようだ。
不思議な力とは、自己がつくりだす偽りの闇

 

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世界観と自己陶酔の話

自分の世界観は、ある種の自己陶酔のように思えることがある。

どんなに素晴らしいものを見て感動しても、感動は其々の心により様々な音色を奏でるもの。
そしてそれらの音の根源は楽器自体が違っている。それ故、誰かと同じ音が奏でられることは無いのだ。

ひとつの事柄に対し、多くの人間が同時に持つ感動は、共鳴し、反響する。
反響は、巨大に聳え立つ繊細な粒子をつくりあげる。
その粒子達を身に纏い、其々が酔いしれたとしても、所詮は自己陶酔なのではないかと思う。

もしも、それが事実だとしたら、闇の音色を濃くしているのも自己陶酔なのだと思う。

辛くて張り裂けてしまいそうな肉体も、本当は自己陶酔をしたが故に、闇を反響により巨大化した結末なのかもしれない。

辛いことに酔うという意味では無く、闇の気だるさに引き込まれてしまった「信念」が、陶酔し麻痺しているということ。一番の心の中心が完璧に麻痺しているということ。

仮にそうだった場合、自分の世界が萎縮し視野が極端に狭くなるはず。
麻痺した信念は思考という経路を辿らなくとも良いから、気持ちは幾分容易になる。



同じ世界に居ても、同じ空間に居ても、全てが異なる音色が在る。
悲しくも、嬉しくも、我が心が奏でる音色。

だとしても――、
実際は太陽のもとに居るかもしれない自分。
実際は頗る元気な自分。
もしかしたら、そんな世界に居るのかもしれない。

だからこそ、自分は、どの位置からこの世を見ていたいのか…。
その想いが大事なのだと思うよ。
だって、その想いの全ては、今現在生きている自分自身のステージを決定するものなのだから。


関連記事
http://lovepeaceworld.blog.shinobi.jp/Entry/346/
世界観「自己陶酔」~闇の中心

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自己陶酔とは井戸の中の蛙なのではないかと思う。
そして井戸の中の蛙が奏でる世界は、やはり井戸の中でしかないのだ。
だけれども、心の闇はどの世界に居ても無限に広がるもの。
広がるけれど、井戸から這い出た世界を知った分だけ「無意味な恐怖」は確実に減るものだと、そう思うよ。

もしかしたら「本当のことを知らない」という事実が、恐怖心を煽り、結果的に信念を揺るがし麻痺させてる根源かもしれないね。

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世界観「自己陶酔」~闇の中心

ある時、山を歩く旅人に出会った。
そして旅人に取り憑き僕は街に出た。
旅人の視野を通すと、いつもと違う世界が僕を襲う。
生きている時の感覚とは違うけれど心地良い感じ。

僕はもっとたくさんの命が欲しくなった。
僕はたくさんの欲を持った。
心臓から脈打つ感覚や痛みを感じる体が欲しくなった。
僕の欲求が最高潮になった時、旅人は僕に肉体を差し出すことなく、事切れた。

それなのに、僕の欲求の矛先は勢いがつきブレーキが効かなくなった。
欲求は膨張しエリアを拡大した。
僕は生きていた頃には持てなかった「不思議な力」を持ったようだ。

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このお話は、自分以外の評価を基準に生きてしまうたとえ話。
誰かの評価。
誰かの目。
世の中の評価。
世の中の目。
たくさんあるけど…、どれも自分の目じゃない。

そして……
井戸の中の蛙

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関連記事
http://lovepeaceworld.blog.shinobi.jp/Entry/347/
世界観と自己陶酔の話

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感情の波につける薬

なにが悲しくて
なにが楽しくて
なにが面白くて
なにが苦しいのか……

人は時々身体機能の都合で感情が鈍ることがある
或いは 波乱が起きて津波を引き起こすこともある

たまにはそんなこともあるよね 
機械みたいに いつでも同じ訳にはいかない

そんな時 楽しい時は楽しくないけど 楽しくない時は少しだけマシなヤツ 
そういうのをすればいい
いつもは見ない DVD TV番組 本 雑誌 etc etc ……
紛らわすだけでもいいと思う
紛らわす行為が気持ちの切り替えだったりもする

どうせ何をしても辛いなら 自分に付き合ってやればいい


結局 自己の中の自己に対抗することだけが まともだとは言えないよね 


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プロフィール

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福島の母 占い軒龍卑(haruka)
年齢:
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女性
誕生日:
1969/11/01
職業:
占い師&マクラメ工芸士(講師もします)
趣味:
占い・読書(ほぼ仕事の本)・ガーデニング・その他諸々
軒龍卑の近況:
福島県福島市笹谷在住
現在は福島市笹谷にある、店舗【卯羅那石(うらないし)】にて鑑定をしています。店舗では占いの他にマクラメアクセサリー(ワークショップもあり)・柔道整復師によるリラクゼーション・インド刺繍リボン(業者卸有り)・天然石(業者卸有り)・雑貨などを取り扱っています。

なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践しています。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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