白月光
白月光

白月光

あなたは本当の自分で生きてますか?

…うーん

今日はですね…


記事を書く余力がありません。はい。



なので



たぶん



いや




きっと、今日は書かないでしょう。



……すみません

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開放は開放にあらず…

人は心を開放してと善い意味でよくいうけれど


でもさ


それって


なんか違うなってずっと思っていました。


だって

頑なに閉じていたものは中々開くものではないし。


開く瞬間におそろしい恐怖心が襲ってくる。



だから言葉的には通じるけど

変だなってさ…。


で、私的に出した結論。

きっとアレは開放ではなく

手放すというのではないでしょうか。


意味の無いしがらみを
意味の無い拘りを

そんな様々な物事を手放す。


そして自分の居場所に戻る。

そんな気がしました。


なんとなくですが
それらの答えが
雲の隙間から見えた気がしましたよ。

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プログラムと智

知ることへの恐怖心は人間の思考の中にもともとプログラムとして備わっているのでないかと感じている。

だから

人は何かを知る瞬間に恐怖心が生まれ

その恐怖心が現実のシルエットを如何様にでもへんげさせてしまうのだろう。



この恐怖は人の根底に備わっている魂を救うことでしか解決はできないもの。



しかし

その解決へ導くためには

さまざまな手段があり

また

その過程も無限に存在している。



智は魂の曇りを歪み無く省くことのできるひとつのパーツ。


その智は努力の賜物でしかないのだけれど

この努力の賜物が精神の筋力をあげてくれる。

心の不動を培ってくれるもの。

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魂の聖地

回転する輪の中心に入ろうと試みて



輪の中心へ入っても



回転から振り落とされないよう常に気は抜けず




何のための中心なのか


遠心力によって遠ざかる中心は

近づけば近づくほどに謎が深まるもの



しかし

それは

宇宙の法則により発生したチャクラの回転に依存して稼働しているのだから

当然のことかもしれない




人が中心にしがみつくその様は

拘ることに拘った姿




だからこそ




必然的に触れてはいけない

着てはいけない

領域なのだ


本来の中心は渦の中心ではなく

中心の遠心力に身を任せ

振り落とされた領域が目的地と成る



だけれども

そこは

人の気配がなくて
とてもさみしい領域だから

落ちたら二度と這い上がれないのではないかという
恐怖心を生み出す位置でもある


だとしても


そこは


底なし沼なのだけど

それでも

落ちてみたら

人が創り出した恐怖であり

また

幻想でしかないのだと悟る位置でもある



そこへ辿り着ければ



魂の故郷である宇宙と融合し


本来の法則へ従い


魂が魂として輝ける聖地と成る

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あ、暑い……

こんちは。現在、福島を離れている私です。

こちらは鬼のように暑いですね。
猛暑です……。

というか

福島は涼しくていつまでも寝ていられるような気温だとか(笑

それを聞いて

うらやましいというのもありますが

なによりも

だから何だよ。こっちは暑いんだよ
とぼやいている状態です。


それにしても

口を開けば


まずは



暑い――。



そのひと言しかでてこない私です。はい。

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肉体の中の小宇宙

点という自分の中心点


それは


塵のように柔軟で

姿形を如何様にでも変化できて

空気よりもきっと柔軟なもの



けれども


肉体という型が存在するから

遺伝というプログラムが作動するから


だから

中心点が定まらすに邪魔になるよりは
点の位置を固定した方が楽だったりする



意識して中心点を定めることは

精神と感情の抑圧であり


また


拘ることに拘ることを止めることで

精神と感情が

肉体に共鳴するのかもしれない


その様は肉体の中の小宇宙なのだと
そう思い
そう感じている

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肉体と精神そして感情

肉体と精神

そして感情



これらを受け入れ



これらの道のりを経ていくことで



ようやく

本来の自己へと目覚めることができるもの


故に
潜在意識に潜む敵に対し

執着を解くことにより

精神力が味方となる

敵は我が精神より生み出されるものでしかない

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森の住人たち

たくさんの人がいて


たくさんの思いがあって


それぞれの夢があり


それぞれの悩みがある



遠く離れていても

繋がる思いはあって


遠く離れていても

繋がらない思いたちもある


それは

まるで

今にも水滴が落ちてきそうな空のように


まるで

悲しみとして吐き出した涙のように


空ろな世界が可動している


何事もなく地球は動き
何事もなく朝が来る

当たり前なのだけど
この地球上の誰かにとったら当たり前じゃなくて
それは途轍もなく闇が似合う世界だったりする

また

森の住人のように

心が人間から解放されたがっていたりする


けれども


時という不思議な磁力は


もともとの世界へと
いつの間にか誘導してくる

もしかしたら
以前よりも深くなった森の住人を住まわせているのに


いつもの朝を迎えたりするもの


そんな時
ふと誰かを裏切ってしまったような

後ろめたい気持ちになってしまったり

だけれども

それでも

最後には太陽に向かう自分がいたりもする



その自分は

少しだけ透明人間

少しだけ不透明人間



自分で持ち出す鎖に囚われず

水のように

塵のように

人は生きていくことができるのだろうか……

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プロフィール

HN:
福島の母 占い軒龍卑(haruka)
年齢:
56
性別:
女性
誕生日:
1969/11/01
職業:
占い師&マクラメ工芸士(講師もします)
趣味:
占い・読書(ほぼ仕事の本)・ガーデニング・その他諸々
軒龍卑の近況:
福島県福島市笹谷在住
現在は福島市笹谷にある、店舗【卯羅那石(うらないし)】にて鑑定をしています。店舗では占いの他にマクラメアクセサリー(ワークショップもあり)・柔道整復師によるリラクゼーション・インド刺繍リボン(業者卸有り)・天然石(業者卸有り)・雑貨などを取り扱っています。

なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践しています。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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