白月光
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あなたは本当の自分で生きてますか?

エゴイズム

エゴイズムとは日本語で利己主義の事を表す。
(エゴイズムとは、自分の利益だけを追い身勝手な考え方を示している)
エゴイズムは世間じゃ忌み嫌われている厄介者。

道徳的には反するのかもしれないけれど、人が人を愛する事。この感情はエゴではないのか……と考えてしまう。例え、相手も自分へ好意を抱いているとしてもだよ。相手が好意を持っていればエゴではなく「愛し合うふたり」となり、相手が不快に思っていれば「エゴ」になるのだろうか――?!
そこに(ふたりの)状況的な判断材料があれば、エゴなのかどうなのか容易に理解できるのかもしれないけれど――。

つまりは、自己欲求を表面化させ目的を達成しようとしている人間をエゴイズムと呼ぶ。(更に付け加えるとすれば、周りの迷惑をかえりみずに…)

この「エゴ」という言葉に反応(自分が自己中だと思われたら嫌だとか)しすぎて、多くの人は自己主張ができなくなっている気がする。それに、他人(或いは自分以外の人間)の顔色をうかがうとかね。
特に、日本は右倣えの傾向が昔から強いから往々にして(人の目を気にすることが)習慣化している気もするな。勿論、そういった感情や感覚の空間で生きていない人間もいる。ま、その空間がその人にとって幸せかどうかという話は、別だよ。

エゴ……。この言葉の意味は歴史や文化の違いで「当てはまる人間」と「当てはまらない人間」のエリアに、変動が出てくるんじゃないかな。

自己欲求は正常な感情だよね。だとしたら、最後は「表現の仕方」ということになる。表現の仕方に知的な考えや思いやりなんかが入らないとエゴになる。

だったら、そう(エゴイズムと)思われてしまう人達は

「表現が単に不器用」なだけなのに、エゴイズムだと誤解されている可能性もある。
(そうは言っても、その表現が難しけどね)



まぁ、私的にはさ、

エゴイズムの何が悪いの――? といったところだけどね(苦笑)
だって、人を本気で愛するという事はエゴイズム以外の何者でもないと思うよ。



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ここ最近…

ブログを更新できず、サボリ放題ですσ( ̄ー ̄;;)……。
ちょっと仕事に関することで手の掛かる事に集中してしまい、ブログを書こうと思う時には既に眠くて死にそうになっています(苦笑) とりあえず自分なりに計画を立ててこなしてはいるのだけど、やることが多すぎて脳の配線が混乱しています(笑)

最近の鬼のような忙しさの中で私がいきついた格言。
「面倒(だと思える)を超えて理解(する努力)をした時に、初めて(自分の)身になるもの」

そして改めて納得した名言。
「移動するときは風のように速く、静止するのは林のように静かに、攻撃するのは火のように。隠れるには陰のように、防御は山のように、出現は雷のように突然に」
ちなみに、武田信玄の軍旗“風林火山(疾如風、徐如林、侵掠如火、不動如山)”には前四句が使われていた。

もともと、(動物の)なまけものと間違えるくらい面倒くさがりな、私。歴史上の人物の中で武田信玄は好きな方。けれど、武田信玄のような風林火山を地でいくほど、私は人間ができてはいない。
私の風林火山は――、
「お客さんとの待ち合わせに遅れるからと道路を暴走し、パトカーを見つけ音もなく壁になり、来客が新聞勧誘だと発覚すると突如鬼のような弾丸トークに豹変し、食事の準備になると逃亡して身を隠したくなり、家の犬の抱っこしてコールを固い意志で振り切り、たまに壊れていきなり雷が落ちる」
うんうん――。名言も何もあったものじゃない(笑)

ま、いろいろ更新したい記事とかもあるのだけど、ぼちぼちupしていくのでお待ちくださいね。
(余談だけど、今日の福島は雨ばかり降って少し肌寒いです) 

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パンに挑戦

初めてパン作りにチャレンジしてみました~(*´ω`d)~♪

pan001.jpg










pan002.jpg













どうでしょ……?

味はね、柔らかくできてとっても美味しかったよ。


で、今度はカステラにチャレンジしてみようと思っているのだ(v ̄▽ ̄v)


カステラができたら、あ、いいや、カステラが上手にできたら(笑)ブログに載せますね。



あと、「パンダ(顔ね)のパン」もつくってみたい。

どうしてパンダなのかって――?







そりゃぁ~、私は隠れパンダマニアだからだよw

panda001.jpg








それにしてもさ、焼きたてのパンはめちゃ美味しい……(。・・。)(。. .。)ぅんうん


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うーーーん

また地震がくるね。
たくさん地震雲がでていたよ……。
(見たのは夜になってからだけど)

天災はこわいな。
大きいのがこないといいけど。

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とある代表の正体~3

当日になり約束通りAはひとりでやってきた。


私がAと会って聞きたいことはひとつ。

何をしたいから某所を運営しているのかということだけ。


ま、Aの本心をこの文の後に続けて書いてしまっては、Aがどういう人間なのかというイメージの一部が歪んだまま伝わるだろうし、しかもAの醜汚(しゅうお)を伝えるには不十分になってしまう。

なので、私がAへ不信を持った数々の切っ掛けとなったごく一部を紹介しようと思う。

 

まず、どうして、Aの最終目的が某所ではなく、その先に得体の知れない目標があるのだということに気がついたのかというと――、

以前「いじめ問題の事で某所で取り上げたい。いじめを無くす活動を某所を通して伝えたい」と、Aはいった。

それも某所のメンバーを目前にしての発言。


丁度その頃、私の子供もいじめによるいざこざの真っ最中で、校長を筆頭に学校と、私達家族とが炸裂していたのだ。私は、学校とのやり取りの細かな会話や詳細を、念のためにPCのデータへ全て記録していた。


私はAへいった。

「データ(いじめの詳細)をメールで送りましょうか」

Aは即答でOKを出した。


つまり、Aは、まず某所で学校のいじめに対する生の状況を放送する。

次に、学校でいじめについての講演を開いても良い。

或いは、私が講演をした場合、それらの一部始終を某所を通じて公開しようという提案を最終的にしてきたのだ。


私自身は、自分の子供の学校へ行き「いじめ」をテーマに講演をすることなど、何とも思わない。

できることならひとりずつ問いただしてやろうか、というような勢いだったのだから講演など凄いことでもない。

要は、私にとっての「いじめの講演」は、その程度の価値しかなかった。


なぜ、その程度の価値だったのかというと、いじめを解決するには、某所(或いは講演)を通して放送するだけではどうにもならないと考えていた。

だって、根本的な解決ではないわけだし、直接いじめをした人間に意見をしているわけではないのだから、意味が無い。

どうせならマスコミ(地元のね)のルートを確保して、洗いざらい情報を垂れ流してしまった方が、ある意味解決する。


しかし、その方法だと綿密な計画がないと難しい。

無謀にマスコミに垂れ流すのは博打と一緒だ。

ま、私のその時の考えはそんな感じだった。


結局は、いじめの事をまとめた私のデータの件が切っ掛けとなり、Aといじめについて今後どんなふうに展開させ某所でうったえるのか。

そして、現実での活動はどんなふうに行動していくか。


そんなやり取りが水面下で広がっていったのだ。


次回に続く……

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心の休息…

道程(どうてい) 原形

どこかに通じてゐる大道を僕は歩いてゐるのぢやない
僕の前に道はない
僕の後ろに道は出来る
道は僕のふみしだいて来た足あとだ
だから
道の最端にいつでも僕は立つてゐる
何という曲がりくねり
迷ひまよつた道だらう
自堕落に消え滅びかけたあの道
絶望に閉ぢ込められたあの道
幼い苦悩にもみつぶされたあの道
ふり返つてみると
自分の道は戦慄に値ひする
四離滅裂な
又むざんな此の光景を見て
誰がこれを
生命の道と信ずるだらう
それだのに
やつぱり此が生命に導く道だつた
そして僕は此処まで来てしまつた
此のさんたんたる自分の道を見て
僕は自然の廣大ないつくしみに涙を流すのだ
あのやくざに見えた道の中から
生命の意味をはつきり見せてくれたのは自然だ
僕を引き廻しては眼をはぢき
もう此処と思ふところで
さめよ、さめよと叫んだのは自然だ
これこそ厳格な父の愛だ
子供になり切つたありがたさを僕はしみじみと思つた
どんな時にも自然の手を離さなかつた僕は
たうとう自分をつかまへたのだ
恰度その時事態は一変した
俄かに眼前にあるものは光りを放射し
空も地面も沸く様に動き出した
そのまに
自然は微笑をのこして僕の手から
永遠の地平線へ姿をかくした
そして其の氣魄が宇宙に充ちみちた
驚いてゐる僕の魂は
いきなり「歩け」といふ声につらぬかれた
僕は武者ぶるひをした
僕は子供の使命を全身に感じた
子供の使命!
僕の肩は重くなった
そして僕はもうたよる手が無くなつた
無意識にたよってゐた手が無くなつた
ただ此の宇宙に充ちみちてゐる父を信じて
自分の全身をなげうつのだ
僕ははじめ一歩も歩けない事を経験した
かなり長い間
冷たい油の汗を流しながら
一つのところに立ちつくして居た
僕は心を集めて父の胸にふれた
すると
僕の足はひとりでに動き出した
不思議に僕は或る自憑の境を得た
僕はどう行かうとも思はない
どの道をとらうとも思はない
僕の前には廣漠とした岩畳な一面の風景がひろがつてゐる
その間に花が咲き水が流れてゐる
石があり絶壁がある
それがみないきいきとしてゐる
僕はただあの不思議な自憑の督促のまま歩いてゆく
しかし四方は氣味の悪い程静かだ
恐ろしい世界の果へ行つてしまふのかと思ふ時もある
寂しさはつんぼのやうに苦しいものだ
僕は其の時又父にいのる
父は其の風景の間に僅しながら勇ましく同じ方へ歩いてゆく人間を僕に見せてくれる
同属を喜ぶ人間の性に僕はふるへ立つ
声をあげて祝福を伝へる
そしてあの永遠の地平線を前にして胸のすく程深い呼吸をするのだ
僕の眼が開けるに従って
四方の風景は其の部分を明らかに僕に示す
生育のいい草の陰に小さい人間のうぢやうぢや匍いまわつて居るのも見える
彼等も僕も
大きな人類といふものの一部分だ
しかし人間は無駄なものを棄て腐らしても惜しまない
人間は鮭の卵だ
千万人の中で百人も残れば
人類は永久に絶えやしない
棄て腐らすのを見越して
自然は人類の為め人間を沢山つくるのだ
腐るものは腐れ
自然に背いたものはみな腐る
僕は今のところ彼等にかまつてゐられない
もっと此の風景に育まれて
自分を自分らしく伸ばさねばならぬ
子供は父のいつくしみに報いたい氣を燃やしてゐるのだ
ああ
人類の道程は遠い
そして其の大道はない
自然は子供達が全身の力で拓いて行かねばならないのだ
歩け、歩け
どんなものが出て来ても乗り越して歩け
この光り輝やく風景の中に踏み込んでゆけ
僕の前に道はない
僕の後ろに道は出来る
ああ父よ
僕を一人立ちにさせた父よ
僕から目を離さないで守る事をせよ
常に父の氣魄を僕に充たせよ
この遠い道程の為め

+゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚++゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚+

高村光太郎 1883~1956
大正3年2月9日「美の廃墟」3月号に発表

+゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚++゚・。+☆+。・゚・。+☆+。・゚+

世に多く知られている道程とは大分異なっています。
高村光太郎の原文には生々しい人間が垣間見える……。
それは原文でしか触れることのできないもの。
そう、私は感じます。



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とある代表の正体~2

祭りが近付き出店の下準備が始まった。

下準備を進めていくうちに、私はAへ不信感を持つようになった。


だって、二十歳そこそこのB君という男の子(某所のメンバーの子)を教育し育てるためという名目で、Aは全てをB君に任せてしまった。


というよりも押し付けた。


金銭の立替の全部をB君が行なっていたのだ(その後、どうなったのかは知らないが)。


ま、問題はそれだけじゃなかった。

他には私の大事な友人Hちゃんのことで見えない悪質な嫌がらせもあった。


このブログで、私の知っているAの全てを明かしても構わない。


Aの本名も某所の団体名も別に公表することに、何の抵抗もないのだけれど、私の中で怒りの対象として扱う相手ではなく、単に最低だということを伝えたいだけ。



本当は祭りの一件も色々書くつもりでいたのだけど、気が変わってしまった。

今から書こうと考えている事は、Aが何を目的として某所を現在も運営しているのか――。

人として有り得ないAの本性を書こうと思うよ。

 

ある日、私の大事なHちゃん(友人)とAが思いっきりもめた。

そのことで、私はHちゃんの代わりにAへ電話をした。


つまりは仲裁みたいな立場として。


Aが言ったことを簡単にまとめるとこんな感じ。↓


ハルカさんはゲスト(ゲストとはいっても、ほぼメンバーに違いない状態だったし、Aから、メンバーへの正式な要求も既にあった)だから別に収録に来るのはよい。

しかし、Hさんは(某所とは)関係ない。(つまり、収録に来て欲しくない)それにHさんみたいに爆弾発言をする人間が俺は嫌いだ。生理的に受け付けない。(頭がおかしくなるともいっていた)


と、Aは言いたいことを電話でいってくれた。


もともと、Aは私に肩入れしていたし、特別視もしていた。

それは前回ブログにも書いた「ハルカさんの協力……」という、その言葉だ。

私の頭の中は、当然Hちゃんを侮辱された(侮辱は祭りの一件から続いている)数々の行為で怒りに満ちていた。

でも、Aには私の怒りなど微塵も感じさせないまま話を続行させた。

今までの態度と何の変わりもなく私はAに対応した。

全ての感情を消したかのように普通で穏やかな、私。そして、ふたりの会話だった。


 

私は前々から納得のいってなかったことをAへ質問した。


「Aさんは、本当は何をしたいの?(某所が第1関門で、ただの通過地点にしか見えなかったから何をしたいのか聞いた)  私の協力が必要(この時、ただ単に必要なのではないと、確信していた)だというけれどそれは何が目的? 」


その質問に即答できなかったAは数日後に私とふたりで話をすると約束をした。


今まで様々な話をAとしてきたのだけれど、ふたりで会うなんてことは一度もない。



そして、Aは私に念を押すかのようにいった。




「そっちもひとりできてね」
と――。


 

次回に続く……

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とある代表の正体~1

以前、私は某所のゲストとして毎回出演していた。

勿論、占い師としてのゲスト出演だ。


私は、この某所でのことを書く時期がきたら、必ず書こうと思っていた。

その時期が本日になったのだ。



まず、この話をするには最初から話した方が良いと思う。

だから、最初から書いていこうと思う。

 

私はこのブログを始める大分前にSNSをやっていた。

そして、SNSの中で活動をしている某所の人間がいることを知った。

前々から気になっていた某所。

自分も某所のことを勉強して、いつかはやってみたいとずっと考えていたのだ。 

私の中で行動という二文字が渦を巻いた。

当然、速攻でアクセスした。

相手からはほぼ即答で連絡が入った。

私が連絡した手段はメール。

電話番号の表記がないのだから仕方がない。

けど、相手からの返事は電話だった。



そして、某所の代表との関係が始まった。


代表を仮にAとしておく。



Aは頭がよく、空気を読むのが早かった。

Aとは個人的に様々な話を機会を見つけては短時間ずつ話をしたりしていた。

当然、収録の時はAが休まなければ大抵は話をしていたのだ。

 

Aは、私によく言っていたことがあった。


「ハルカさんの協力が欲しい」
と――。


私は頼まれたことが特別に嫌じゃなければ、結構直ぐに動く人間だ。ま、そのあたりは妙に単純だったりする。

その協力という言葉は、後々、Aの真意を知ることで決定的にAの人格を否定するようになった皮肉な言葉でもあった。
 

私は、誰かに対して心の壁をつくることなどしない。

つくる場合は余程の異常事態だけ。

当然、Aに対してもそうだった。

Aが主催したイベントで占いをしたり、祭りでは出店を開いたりと、Aと一緒にいくつかのイベントへ収録をこなしながら参加した。


Aと接触を持つようになって、特にAの性格を把握していたわけではないが、その時々に知るAの一面を信用していた。

けど、その信用する姿勢はAにだけではなく、私の場合は誰にでもそうするのが普通のこと。

つまりね、Aの言動と行動が少しくらいずれていたとしても、私へ言った言葉や説明した内容を現状での100としてみていたということ。

 

次回につづく…
 

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プロフィール

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福島の母 占い軒龍卑(haruka)
年齢:
56
性別:
女性
誕生日:
1969/11/01
職業:
占い師&マクラメ工芸士(講師もします)
趣味:
占い・読書(ほぼ仕事の本)・ガーデニング・その他諸々
軒龍卑の近況:
福島県福島市笹谷在住
現在は福島市笹谷にある、店舗【卯羅那石(うらないし)】にて鑑定をしています。店舗では占いの他にマクラメアクセサリー(ワークショップもあり)・柔道整復師によるリラクゼーション・インド刺繍リボン(業者卸有り)・天然石(業者卸有り)・雑貨などを取り扱っています。

なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践しています。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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