白月光
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あなたは本当の自分で生きてますか?

歪み

88ced2e9.jpg歪み:
正しくない。
真っ直ぐではない。
崩れた心。

(←クリックで拡大)



今日は歪みについて。今日の画像、余り良い感じのものではない。勿論、ブログのタイトルに合わせてつくっているのだから、気持ちの良いものばかりとは限らない。

画像の中で上から手を伸ばしている人間。転落していく人間。ふたりの人間が描かれている。一見、上から見ている人間は、瞬間的に、落ちていく人間を食い止めようとしている。そう、受け取ることができる。
しかし、落ちていく人間が転落したのではなく、落とされたのかもしれない。落としたのは、当然、上から見ている人間。

こういう、本人しか分からないからくり。世界中リアルタイムで起こっていそう。

もしも、上から見ている人間が突き落とした張本人だとする。その場合、長い間。若しくは、少なくともこの瞬間までの僅かな時間。確実に、心が歪んでいる。
現実的に突き落としたら、当然、犯罪だよ。けどね、武器に見えない武器で、自分以外の人間の精神を突き落とす事は可能。突き落とされた人間の精神は、転落するのだから粉々か潰れた状態。最悪は破壊される。

本当に些細なこと。
たいしたことないと思えたこと。
あまり深く考えるような事ではなかったこと。

単に、そんな何気ない思い。悪意も無い。だから、たいして悪いようにも思えない。相手が傷ついた事実を知っても、相手がネガティブだからだ。と、自己の中で処理してしまうことも簡単なはず。
しかし、その相手によっては、精神が転落してしまうこともある。場合によっては、相手の一生を駄目にしてしまうこともある。

それら突き落とす側の人間のベースに醜く歪んだ精神が存在した場合、見えない世界で変化が起こる。
突き落とした人間の自己の中に存在する悪は、落とされた相手が受けた、その傷の重さ以上の邪気が成長する。いいや、新たに発生し進化するというところだと思う。(自覚をしている。していない。或いは、直接。間接に関わらず、確実に邪気は発生する)

つまりは、邪気を持つ事で災いが降りかかってくる。

災いは、因果応報の原理で必然的に発生する。悪には悪がかえる……。
例えば、してやったりという相手に対し、僅かながら優越感を持ったとする。正義の優越感は問題ではない。しかし、悪から生まれた優越感へは何れ罰がかえる。
動物をいじめればいじめ殺される。そういう現実が我が身にかえる。

誰も気がつかない。自分しか知らない悪だとしても、真実はひとつだということ。


歪んだ思いを持ったらいけない。そういう意味ではない。
ただ、もしも、歪んだ気持ちを持っているが、自分でも変わりたいと思っていたのならば――、
どうして歪んでしまうのか原因を考えてみる。
或いは、現状の生活習慣を変える。
何かしら、今の自分のパターンを消していく作業は必要だと思う。


勿論、心を入れ替えるという真実のもとでのみ、その作業は意味を成す。








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混乱

5096ebac.jpg混乱:
入り混じる様。
正しくない。
不透明。
(←クリックで拡大)





混乱している自分。誰にでもそういう時はあるものです。
どんなに冷静な人間でも、頭の中が混乱してしまうことはある。それが一瞬だとしても、長い時間でも。つまり、混乱とは、時の経過が問題ではないということ。

混乱する事で自己の考えを見失ってしまう。
混乱してしまうことで、自己を見失った状況から抜け出すにはどうすれば良いのだろうか……。


まず、今回の画像を見て欲しい。数人の人間らしき生物が描かれている。画像全体が、あるひとつの悩みだとする。
そして、人間一体一体を、自分が自然に考えてしまう様々な気持ち。その様々な気持ちは、感情ごとにひとりずつ持たされたとしよう。

この様々な方向に向いている人間を同じ方向に向かせる事を意思の統一。じゃぁ、混乱を解決するのには意思の統一なのか?  答えはNO。
意思の統一。これを画像に描かれている人間を使い実現させる。しかも、実現の方法はパソコンでの画像処理のみ。で、実際、やってみたとするよね。画面上だから、人間の部分を丁寧に切り取って、向きを変えて貼り付ける。うん。それで出来上がりだよ。
けどね――、ここに描かれている人間には、枝のような赤っぽい繊維が身体に混じったように描かれているよね。ということは、この繊維を引きちぎり人間の向きを変えたということになる。

この赤っぽい繊維の正体は自分の気持ち。赤っぽい繊維が、どんなにバラバラの状態だったとしても、自分の意志には変わりは無いよね。つまり、その意志があるからこそ、様々な方向に気持ちが向いてしまうようなことが起きたりする。ま、ようは、今まで生きてきた自分自身で物事を理解しているのが、赤っぽい繊維。で、今、起こっていることに対して混乱しているのが様々な方向を向いた人間。

結局はさ、意思の統一を無理矢理しようとしたら、自分の意志を粉々にしなくてはいけないという事だよね。それって、最終的には意味が無いでしょ。だって、自分の意志を無視しているし。今、起こっている「好き」とか「嫌い」というような、単純で、しかも、その時だけの感情を優先しているのと一緒だよね。

じゃぁ、混乱を解決していくにはどうすりゃいいの。そんな風に書かれたら、当然、考えてしまうよね……。


混乱している時はね――、まず、ここに描かれている人間の気持ちをひとりずつ明確にしていくの。完璧じゃなくてもいいから、どう考えているのかを自分なりにひとりずつ理解すること。
そして、この画像はあるひとつの視点からしか見れない。けれど、現実に起こっている状況は、ひとつではないよね。
自分対他人(出来事など)
というように、自分以外に何かの対象が必ず存在しているはず。少なくとも、この地点で、
「自分から見た状況」
「対象となっている事柄から見た状況」
「自分と対象を客観的に見た状況」
このみっつは確実に判断できる事柄になるよね。360度、状況を見渡す事はできなかったとしても、3方向からは、最低でも見ることができるということ。

つまりね、人間の各々の方向性とは、本当はどうしたいのか。この、どうしたいのかは、曖昧な気持ちだったりもするということ。ということはだよ、曖昧とは、ふたつ以上の気持ちが中途半端な状態で存在しているわけだよね。そしたら、この絵で言ったら、ふたりの人間の方向性を把握したことになる。
そして、できるだけ何が起きているのかという状況を、様々な観点から考える。

このふたつを明確にしていくことが、混乱を解決していく鍵になる。

ただね、これだけが答えではない。単に、混乱を解決していくためのひとつの手段ということ。
解決方法はひとつじゃないからね。だから、あくまでもたくさん答えのある中のひとつということだよ。


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一応、付け足しておきます( ̄ω ̄)↓↓

……混乱を解決するのには意思の統一なのか?  答えはNO。
↑なぜなら、混乱とはまとまりの無い事を示すものではない。故に統一とは無関係。

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信じられない

 今日、家のちびが図書館へ行くというので、長女も連れて近くの市立図書館へ行った。そして一時間ほどで、本を返却し新たに本を借りた。本を選んだりすると、私は妙に喉が乾く。だから喫煙所(勿論、外だよ)のある図書館の玄関前で飲み物を飲んでいた。ここまでは、至って普通の流れだよ。けどね、この後に事件が起こった。
何が起こったかというと、図書館の外壁は窓になっているの。その窓を目掛けすずめが突撃した。即死だった。それを見た家の娘達はかなり動揺していた。でね、すずめの安否を確認するために、男性職員が駆け寄ってきた。きっと、すずめが突撃したガラス張りの窓がある所で仕事をしていたんだと思う。ま、室内から突撃したすずめを見たから駆け寄ってきたような感じ。
駆け寄ってきた男性職員は初老で小柄な人。死んでしまったのかとブツブツと職員はひとり言をいった。
ま、これもいわゆる事件かもしれないが。
それだけじゃ済まなかった――、

あろう事かその職員は、家のちびに死んでしまったすずめを摘まんだまま言った。

「ほれ(ほら)、あんたさ(あなたに)くれっから(すずめをあげるから)」

当然、娘は、ずりずりと後ずさり私のもとへ逃げてきた。逃げてきたといっても、私のところから、2mていど先でのやり取り。

すずめが死んでしまったのに何をいきなり言っているの?
一瞬、状況を把握するのに思考がフリーズしてしまったよ。まともに考えて、有り得ないでしょ。この職員は、ちびをからかって楽しんでいるんだよ。ブツッと切れた私。けれど、逆に、切れると意外と冷静だったりする。
冷静になった私の一瞬の隙をついたかのように、職員は私のもとに駆け寄ってきた。
この職員が次に起こした行動……。有り得なすぎるんだ。

なんと、私の足元に置いてある子供のバッグの隣にすずめを置いた。そして職員が抜け抜けと言う。

「ここさ(ここに、すずめを)おいといてやっから(置いておくから)」

はぁっ?  
お前何様――?

次の瞬間、弾丸のように私の口から罵倒と人格否定の言葉が連打で続いたのは言うまでもない。

世の中、同じような嫌がらせでも凄みのある奴はいるけれどさ。こういうタイプは腹の底から呆れてしまうよ。








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ネットのいじめ……

今日(正確には昨日だね)は新聞も見ていない。だから、さっき、ネットでニュース記事を読んでいたの。
自分のブログに「死ね」と書かれた女子高生(北九州)が自殺したらしい――。なんとも痛ましいことだとつくづく思うよ。


ネットって姿が見えない。声も聞こえない。

だから、電話よりも傲慢になりやすいのかもしれないね。


仮に電話だとしても、普段、言えないことを言える人間は割りと多い。そして、それがメールだったりすると、更に言えたりする。
そのルートを、誰かを傷つけることに向けてしまった場合、エスカレートすることがある。

メアドなんて、アドレスを変えてしまえば誰だか分からない。別のメアドを作ろうと思えば携帯だろうがPCだろうが、とても簡単なこと。
そういう部分を利用すれば、どんな追い詰め方でもできてしまうよね。ただ、事件になれば、自分の個人情報を割り出される。それでも、今のいじめは、そうなったら「いじめたつもりはなかったんですぅ~」そう言ってしまえば有耶無耶になるのを見通してから、実行に移す。まさに計画的で悪質極まりないよね。
証拠だけは残らないように知恵を絞る。お前はバカか。と、言いたくなるような理由だったとしても、
「はい。ばかです」
で、済んでしまう。
「そんなこと位、考えられなかったのか~?」
「はい。考えられませんでした」
そういう部分まで読んでいるから癖が悪い。本当にたち悪い。

ついでだから、ちょっと脱線ね。
仮にね、いじめを受けている子へデリカシーの無い人間が話を聞くとするよね。で、話を聞いた結果、
「なんだ、そんなこと。お前の気にしすぎだろ」
と、なる。そして、これが親だったりした場合で、最悪のケースが、
「やられたらやり返しなさい」
「ハッキリ言いたいことを言えばいいのよ」
と、やってしまうと、子供は唯一の居場所を無くす。

いじめられないようにという、常に緊迫した学校生活を送っているのが今の子供達。それは小学校2年生位から、各自、確立してくる自覚。
今の子って、楽しく笑ったフリをしていないと、
「空気が読めない」
と言われる(いわゆるKYだね)から、笑うんだよ。悲しくも、そんな風にして生きている。
いいや――、うちの子に限って……。とかじゃなく、ただ、そういう社会で子供達は生きているんだよという事実を言ったまで。

「学校に行きたくない」
そう子供が言ったときは、徹底的に話を聞かないとね。問い詰めるんじゃなく、話を聞いてあげると良いよ。
今のいじめは徹底している。慈悲も何も無い。無情と残虐しか無い。奪える気力は全て奪ってしまう。そして、いつしか、その対象にあった子は――、

自分は駄目な奴。
自分は意味の無い存在。

などなど、どんどんマイナスに傾いてしまう。殆どの子がこのあたりで、
「どうせ」
というのが口癖になるね。

ひとりぼっちになってしまい“学年”で孤立する。それでも容赦しない。噂をばら撒き、全校生に広げる。だから知らないやつからひそひそ言われる。
そこまでいくと、登校時間をずらす。みんなと会わない時間を選んで登校したりするんだよ。例えば異常に早く行くか遅刻するかのどちらかとかね。
大抵、いじめにあっている場合は、今書いたことが当てはまる。機会があればその他のことも色々書いていこうと思っている。
(脱線は、ここまでね)


この自殺した子の高校。当然、警察の調べが入るよね。ま、自殺に限らず、生徒が事件や事故に関わってしまい、警察が動けば、どこの学校でも対応しなきゃいけない。当然だよね。
けどね、言い訳の法則は、したたかないじめをする(ま、モラハラだけどね)生徒も高校側も同類。したたかに学校側もかわすんだよ。つまりは証拠がないです。生徒側からそんな事実は挙がっていません。で、こんなことやあんなことをして調べましたが無理でした。終いには――、事情を聞いている生徒の精神面も考慮しまして……云々。
と、マニュアル通りに逃げる。逃げる。
全ての学校がそうだとは言わないけどさ……。

学校という組織は、ただそれだけでも強い存在。そこに捜査員が入る。刑事が入る。

どんなに校長が一生懸命になったとしても、一生懸命なのと、事実を拾うこととは違ってくる。
警察の組織とは、口で言い負かせるほど甘くはないよ。
けれど、学校という組織となると、やっぱり違う。
「生徒の立場」
「生徒の精神状態」
これってさ、とてつもない言葉の武器だよ。

的を全く絞りきれないことが、曖昧という武器をつくる。武器は攻めにも守りにも使える。ある意味、最強かもしれないね。しかし、それらを汚いとも言う。
故に、人権という正義を隠れみのにした悪でもある。
或いは正義もあるかな――。
それでも大抵は正義を通すことで悪を増殖させてしまう。結果的には、そうなるのだと思うよ。

ま――、ある一定の側面から見た場合の話ということで。









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オセロ4連勝中~

昨日2勝。今日も2勝。
だんなにオセロ4連勝中です~(*´ェ`d)○●○(b´ェ`*)~

だんなと結婚して、はじめてオセロで対戦した時はボロ負けの全敗っ。
で――、負けたことがすごい悔しくてねぇ(笑)
くそっ、強くなってやるぅぅぅ(; ̄□ ̄)=3
そう、ボロ負けした挙句に、誓いをたてたのが3年前。

そして私はオンラインのオセロで、地道に頑張ったのだ。

今やっているオンラインはKurnik(クリックでジャンプ)世界中のオセラーが集うオンラインなんだよ。
それとね、Kurnik(カーニック)は世界チャンピオンがたまに顔をだすらしいと噂のところ。ま、それがどの人だよ。とか、全然知らないけれどね。ただ、為則(世界チャンピオン)がきているのは確実みたいだよ。
なんて、こんな話、興味のない人にとっては~為則?  はぁっ~?誰それ?  だよねっ(笑)
まぁ、私から言わせれば、雲の上の上にいる人かな。って、それじゃぁ宇宙人みたい(苦笑)
なんにしても、それくらいすごい人だよ( ̄ω ̄*)うんっ。

話が飛んだよね……。

そうそう、だんなとの対戦の話だったんだよね。
でね、今回は初の4連勝なの。だんなと対戦すると、大抵、勝敗は半々。若しくは私の負け~だね。
最近、オセロをずっとできなくてさ。それでも勝てたのが嬉しいよ(o(。・ω・。)o)♪


私、いつか大会にこっそり出てみようと思っているの+゚・。+( ̄ω ̄v)フフフンッ+゚・。+☆
それって、かなり無謀~(笑)
でもね、参加することに意義があると思っているからいいのだ。

今の所、まだまだ大会に出る決心は付いていない。
いつか決心が固まったら出場してみる。



もしかしたらドキドキしすぎて、会場に入る前にお家に帰ってくるかもしれないけど……。
ただ、その時はね、絶対に誰にも言わないっ。ひとりでこっそり行く んだ(笑)







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75bd39b3.JPG









鴉――。私は鴉というものがあまり好きじゃない。
好きじゃないというよりも、どちらかというと嫌いな方。いいや、正直いって嫌い( ̄_ ̄||)です。

鴉の俗説。不気味なものも割りと多いけれど、そういう俗説から嫌だという訳ではない。
ただ単に、私の中では霊的に嫌なのだ。


大分以前になるけれど、マッサージを受けに行って鴉が憑いたことがあった。
つまり、マッサージ師からうつったのだ。
ヽ(  ̄д ̄;)ノ ……。

あの鴉の視線――。
私はとても好きにはなれないよ(苦笑)






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泪雨

a3e996c5.jpg泪雨:
涙腺ではなく、雨雲から零れる水滴。
天から零れる悲しみ。
雨乞いと無慈悲。
悲しみと共鳴する天候。
慈悲にもならぬ、天からの雫





 数日前。いいや、もうひと月ほどになるかもしれない――。
 約2年前に途絶えてしまったひとりの人物との連絡。その人の気配が、ひと月ほど前から私に語りかけてくる。彼女と知り会ったのは6年程前。彼女は占い師。私が、同業の力量を認めた数少ない相手。そして、同業として本気で話をした数少ない相手でもあった。


 彼女は、私の前から去っていった。結果的に私を裏切る形を取って、去って行った。私は追うこともしなかった。追っても仕方が無いのだ。何もかも分かっている同業同士にとって、新たに事を起こすというのが無駄な事もあるから。
 けれど――、彼女は今、身近な誰かに裏切られ打ちのめされてしまったのだろう。そして、私が、本気で彼女を受け入れていた事を、2年もの月日を過ぎた今、やっと気が付いたようだ。

 
 彼女の心からは、水滴が幾筋にもなって私のもとへ届いてくる。
 
 

 これが――、
 
 同じ位置に混在している。

 互角の位置の人間でさえなければ、私は彼女を受け入れただろう。
 たぶん、私から、連絡もするだろう。


 しかし――、許されない事もある。彼女を嫌いなわけでも、憎んでいるわけでもない。それでも、受け入れてはいけない。


 混在している互角の位置の者。後々の後悔は受け入れるべからず。


 とても悲しげに、儚く届く。彼女の泪はとても清らかだった。人生を振り返り、革命を起こすのか。若しくは、未来に何を求めるのか。もう2度と私の耳に彼女の口から伝わることもないだろう。








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テンプレート

テンプレートを新しくつくってみました♪
どうでしょう(*´ェ`*)=3

もとの画像↓↓
kioku001.JPG










(自作画像です)


動作チェックなどを何もしていない……。というよりも――、
正直、動作チェックできるほどの知識も無いですw
不具合があったら、コメントで良いので教えてください。

教えてもらえると助かります(;^ω^)~






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プロフィール

HN:
福島の母 占い軒龍卑(haruka)
年齢:
56
性別:
女性
誕生日:
1969/11/01
職業:
占い師&マクラメ工芸士(講師もします)
趣味:
占い・読書(ほぼ仕事の本)・ガーデニング・その他諸々
軒龍卑の近況:
福島県福島市笹谷在住
現在は福島市笹谷にある、店舗【卯羅那石(うらないし)】にて鑑定をしています。店舗では占いの他にマクラメアクセサリー(ワークショップもあり)・柔道整復師によるリラクゼーション・インド刺繍リボン(業者卸有り)・天然石(業者卸有り)・雑貨などを取り扱っています。

なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践しています。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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