白月光 いじめ 虐待|除霊・呪術・霊感 福島の母 占い軒龍卑 「白月光」

除霊・呪術・霊感 福島の母 占い軒龍卑 「白月光」

あなたは本当の自分で生きてますか

謝罪の出来ない親子たち~前編

謝罪を受けた。

心の篭らない感情とは裏腹の、言葉だけの謝罪。



謝罪した人間が12人居て、その中で事実を理解し本当に悪いと思い反省をしていたのがふたりだけ。気持ちと言葉の連動した謝罪。それはひと組の親子のみの謝罪に値する、場。



本当に悪いことをしたと反省していたのはひと組の親子だけ。
変化としての自己を受け入れた、ふたりの親子。
事実の認識に勤めた、親。見えない人間関係の掟までもを思案した、子。


同席していた残りの人間は、その親子の言葉を侮蔑する。言葉には出さずに侮蔑していた。






ごめんなさい。すみません。申し訳ありませんでした。

これらの言葉を口頭だけで言うならば、言う必要など無い。偽の謝罪。







余りのばからしさに思わず





「練習してきた通りにできたか…………




と、問おうかと思った。なんせ、謝罪とは名ばかりでただの台詞でしかないのだから。








謝罪がきちんとできない人間は、人間としてどうかと思う。



謝罪を本気で出来ない者が共通している事柄とは――、

感謝の意味を理解できず
ゆえに当たり前のことなどこの世にはなにひとつ無いのだという事実が、理解不能であるということ。




そうして年月だけをやり過ごす、人生。

誤魔化して逃げ、不都合なことは正当化する。

だから醜い気持ちはより一層醜く歪んでいく。


気付こうと、しない。
変わらなくてはと、思わない。



服に付着した食べ物の染みのように、年月と共に酸化しどす黒く変色していくシミ。







子供が悪いことをするのは必要な経験でもある。
だけれども、悪いことをして悪かったと思えないのは人として最低というよりも、ただただ下劣でしかない。

形だけの家庭、形だけの親子、形だけの友達。謝罪の部分から垣間見える、感情。紐解くように見える、光景。
霊感があるから余計に確信の確立を増す。


形だけのソレは、自分たちが望んで作った架空の幸せ。


今回(ひと組の親子の、子を除いた)その場に居た子供たち。その子供たちの精神の中心へ値する、親からの(または親の代理となる者からの)愛情は、架空の幸せで埋まった空洞が在る。



精神の崩壊はそうした空洞が引き金を引くことも在る。



今の気持ちが満足することだけを願ってきたその結果が、ソレ=子供。



こういう親の態度が虐待に値するのだということを、誰も知らないのだろうか。


有利な立場に立つ子供が精神の中心に欠損が在る。欠損の原因は、親。

ただ我が子だとしても救いようの無い魂を持つ者も居る。
反省という、回路も思考も感情も、持たぬ人間も居る。
だとしてもそこまで理解している親なら、尚更変化を望み伝えようとする、はず。

だがしかし、今回の場合はどっちもどっちで親子そろって反省どころか、現実的に何がいけなくて何が良いのかという分別ができていない。それゆえいわゆる前者となる。



人は下劣になると留まるところを知らない。



地位や財産のどこに、意味が在るのかと思う。


下劣に成り下がるための、地位や財産に一体なんの価値があるのだろう。









ごくごくありふれた親子。







ソレは下劣な人間たちでしかなかった。







ただひと組の親子を除いては。








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謝罪の出来ない親子たち~後編

どうして多くの人間は嘘をつくのか。



嘘を吐かないわという人間の半数以上は、嘘吐きだったりする。いわゆる自覚無き、嘘吐き。




以前、余りにも嘘塗れの人間と対峙した時には流石に、嘘についての論文でも書こうかとまで考えてしまった。

まずはこの膨大な文章を読め、と。突き出してやろうかとさえ思った。ついでに感想文も書かせようかとまで本気で考えた。結局は実行しなかったけど。






それにしても謝罪の出来ない親子たち
根本が嘘吐きか、と。




なぜならポーズだけの謝罪は、嘘吐きにしかできないもの。

たとえソレがどういう境遇に置かれていたとしても、悪いと思ってもいないのに謝罪ができるのは嘘吐きだけ。


記事(謝罪の出来ない親子たち)の出来事に対し腹が立つというのとは、違う。

しいていえば醒めた気持ちが、私の気持ちの中で目いっぱい飽和しているような奇妙な感覚。
その根源は、人として下劣であると感じたこと以外の何者でもないわけで。





裏切るということは、人の心をひとつずつ失くしていくこと。




その親が、事実を認識できずに謝罪の意が無いということは、既に人の心を失っており麻痺(マヒ)しているということでしかない。




怒りを覚える……?


いいや違う。怒りなどは無い。


その代わり静かにしかし確実に、同じ人として受け入れることを拒絶した気持ちが在る。


怒りをとおに超えた、その先の思案から生まれた気持ち。
感情だけからは生まれない、気持ち。下劣に対する、軽蔑。





それは威厳(いげん)の無い、口だけの恫喝(どうかつ)をする人間に対しへっぽこだと思うのと同じこと。





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「いじめの連鎖」~人間を辞める人たちの、その姿勢

何者でもない自分。現代の姿。子供の仮面の奥。


その親の仮面。肉と仮面の一体化により区別が不可能。



発達障害の親、それの子供が起こした不正。不正の情状酌量を学校側に要求。



(自分の子が悪かったとしても)相手も悪いのだから、お互いが謝らないと…。

まだ子供でしょ。

子供のケンカなのだから。



多くは先生を校長を見下した、言い分。
教員という存在を見下し甘く見ているのか、学校の教員がたんに嫌いなのか。そんなところ。



時代の波のシワ寄せは確実に多くの人間の精神を壊す。

自分の子の汚点、不正は、親の恥……。

恥は要らないもの。

どうせ子供なんていうのは、大人たちから追い詰められた場面へ遭遇すれば弱腰になり、仲直りしようとするはずだ。

教員なんてどうせばかなんだから、面倒をかけるなよ。いじめなんてどこにでもあるだろう。


醜い親の声。我が子の心を力で捻じ伏せ威嚇(いかく)し、ひざまずかせる。親は子供とは別物だ、と。醜く憐れな主張。


だがしかし、親が取る行為のそれは我が子の存在を否定している。
親に否定された子はやり場をなくし、考え抜いた末に親と同等の思想を持ったりもする。教員はみながばかだ、と。


いじめや不正はより一層、影を潜める。





いずれ力関係が変わったら親は我が子から虐待を受けることだろう。
それも親にしか分からないように、して。




子育てをどこで間違えたのか。

そう考えても腐った腸からは、本当の答えなど見えやしない。

踊り続けていない道化は死んでしまうもの。肉体の死を告げられるその瞬間まで、踊り続けなくてはいけない。





人間の姿をした人間の心を持たぬ、者。




その渦中に居て自らが気が付くことは、ない。




なぜならその渦中とは薬中と同様であるから。




ゆえに何かを通して学び自分で変わろうという気持ちを持つ以外、人の道へ戻ることはできないもの。





いじめに関する過去記事一覧


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本当のことを理解できないということは、この世で最強のおそろしいことかもしれない


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本物の価値を分からない人が増えている。




とある作家の書籍の一部に書いてあった。


ニセモノが増えているのではなく、本物の価値が分からない人間が増えているのかと、納得。



本物の価値が分からない心理の下には
たいしたことの無いヘタくそなものが売れているという現状が存在する。
いわゆるニセモノ。

ニセモノは
欺瞞(ぎまん:あざむくこと。だますこと)の塊になり

世の中へ確実に広がっていく。

その背中をメディアがあおり

結果、欺瞞が真実だという人間が増え、ニセモノが正統なのだという価値が確立する。


当然、生き辛い世の中が出来上がり
歪みと間違いが入り混じった偽りの常識がはびこる。


ニセモノの歪んだ価値と評価は、現実的に人の心を壊す。




ヘタくそほど価値があり素晴らしいという、偽りが生み出した常識の事実の裏側には


「本当のこと、本当の良さを、褒めてはいけない」



そんな、無言の合言葉が空気に混じり
いつの間にか至るところに合言葉の粒子が充満している。俗に言う空気を読むという意味にも繋がる。



ちなみにある特定の年代(平成元年あたり~平成7、8年生まれ)の話になりますが、現代のいじめの性質が正統や本物を排除する傾向にあり、いじめの根源の一部になっている。


そして、いじめの根源の一部でもある正統や本物を排除する傾向は

いわゆる空気(空気をよむの意味)になり、

この年代の中で常識化していると数年前から考えています。


どういうことかというと
正統な人間や本物の才能を持った人間はニセモノの自分にとって邪魔であり、自分の立場や地位を脅かすもの。

何よりも、ニセモノがニセモノのままであってはいけないので、ニセモノが素晴らしいという常識を通さなくてはならず、つまりはきれいなハリボテが取れてはいけないということになる。


要は

自分に最高に自信がないという、自己喪失の究極の餓鬼状態。



自分は全てにおいてそこそこ出来る人間だという、プライドの塊。


その両者が同時に混在した精神状態。




更に詳しくいうのであれば


自分こそが(この年代の)常識の範囲に位置しているという余裕な態度をしていないといけない現実があり
だからこそ矛盾が腹の奥底で狂気に変わり
そして実際は酷い強迫観念に突き動かされ(多くの場合、無意識のうちに)
結果的に自分がどう見られているかばかりを気にした異常ともいえる精神状態だということ。



この状態でがふつうだと感じている年代的な現象も、人間も、異常だと思うけれど


それよりも、その異常な現実に多くの人間(たとえば親とか)が気が付かず、案外ふつうだ。こういう年頃だ。と感じている事実の方が異常じゃないかと……。いや、個人的には狂気だと感じます。


まあ、簡単に言えばMask。顔にさえ見える仮面を被った者です。


とはいっても、内容は結構簡単にまとめてしまってますけど。


それからこの年代の中で充満している空気は、社会性の価値観と常識を狂わせ、精神や脳への深刻なダメージが残る、またはそう予測されるという鑑定結果を、これまでにかなり多い割合で私は出しています。
勿論、いじめたいじめられたに関わらずという意味です。

……この話しは、ここまでで終わりです。




話しを戻します。




本物を賞賛する人間、また本物の才能がある人間を多くの人間は軽蔑し、最悪は無視や中傷をする。


起きている事実は、本物の価値への賞賛や本物の才能を持った人間にとって生き辛い世界だし、

孤立をおそれたが故に

「自分はあなた方と同じ価値観の人間ですという」

嘘をつき続けなくてはいけない心境になり、

結果的に嘘のアピールをしつづける行為自体が

「自己へ向けた強迫観念に」

なってしまうこともあると思う。



仮に無言の合言葉に気が付かず

常識化しつつある現実へなんの疑問も持たない人間が居たとして…



その場合、気が付かないのだから心は壊れないのだと思うかもしれない。





しかし




気が付かなくても、本当のことを理解できていないのだから心は壊れていくし、





現段階で壊れていないとしても確実に壊れる方向へ、人は前進していくものです。






その理由ですが脳はニセモノだと的確及び確実に自分自身へ伝えているし、本当のことを正しく処理している。
(この処理の詳細についてですが、精神の探求~Search for spirit の方に、少し細かく書いてあります)

なのに、

その正しい処理を正確に見抜けていないだけ。その影には脆弱な思考の影響があります。
(見抜けていないとは、記事にたびたび上げている思考回路のことと関連しています)

結局ひとつの情報に対し風景のように流しているから、気が付かない。
(気が付かないとは、こちらもたびたび登場する考えることが大切という記事と関連しています)


故に矛盾の多いデータを詰め込みすぎた脳は
肉体のどこかへ矛盾を解き放つ。


矛盾はストレスとなり心や体を攻撃するようになる。


心(あるいは脳)の崩壊は見えないところからスイッチが入るもの。
(スイッチとは心身症や精神病の、それらへと真っ直ぐに進んでいる状態)



ずっと気になっていた。
ニセモノが増え続けている事実も、心や脳を壊している人やこれから壊れていくであろう人が多いことも。


この現状の原因が、本物の価値が分からないということだけだとは決して思わない。


それでも


素晴らしいものは素晴らしい。


本物はどんな位置から眺めても
人の心を魅了し止まないもの。


そして本当のことが分からないということは
生きていく上でとても恐ろしいこと。


ここ数ヶ月、そんなことを考えています。


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巷で話題になっているプロフ内のいじめ

とあるお方との絡みで、今時の中高生に人気だというサイトを見てみた。
見た目的は、真実を暴いて欲しいのだということから話が発展したのだ。なんの真実かって?いじめだよ、いじめ。
ちなみにこの一件を持ってきた本人はお客さんじゃない。ま、個人的な相談。
あと、先日アップした生霊の画像は、この記事と大きく関与している。その子を知っている人は分かるでしょという位の真実性のある写り方だよ。

つかさ、それで分かったことを箇条書きで書いておくね。ただし、今回はヤツの子供が男の子。つまり、男の子がサイト内(とは言っても学校のヤツらとの関連でということになる)でいじめにあっているので、そのつもりで読んでくださいね。

で、どうしても、ちょっとここんとこ詳しく知りたいという人は、私の別サイトのHPに連絡先が掲載されているので、そちらから辿って電話番号を拾ってください。ほいで、直接、お話したいのだと電話をくれて構わないです。

その場合は仕事はしません(笑)。依頼があればしますが、ふつうに情報提供します。

○ いじめに合っている子は、プリクラにしても写メにしても、真ん中にいます(この真ん中というのは男の子に限ってです。女の子は違いますよ)。ターゲットにされた子の周りを取り囲むようにして、撮影しています。
ターゲットが端っこにいた場合、「こっちにこいよー」的なことをいい、ついでに、ターゲット以外のヤツらにも真ん中に来るように言うのだけど、撮影する瞬間、ターゲットが真ん中から動けないようにヤツらは移動してしまいます。

つまり、ターゲット以外は、全員がいじめている状況を確実に認知しているということです。

○ ターゲットに好きな人がいて、ターゲットが好きな相手も、ターゲットを好きだとします。すると、話を聞きだし、そこから両思いになるのを阻止します。
例えば、好きな子がターゲットの前を通るのを集団で待つ。この待っている時に当然ターゲットになっている子もいます。で、通り過ぎる辺りで、ターゲットが恥ずかしくて(告白を)言える訳が無い状況をつくりあげてしまいます。

○ 前文の内容に関与している話です。前文の阻止された状態が継続しているとします。当然、ターゲットと相手の子は行動が表面化していないだけで気持ちが繋がっていますよね。その気持ちを知っていて、別の子がターゲットに片思いしているという情報(でっちあげもあるだろうが)を収集し、別の片思いしている子をあおります。で、女の子が勢いづいて告白しようものなら、「もてる~」とか、まぁ、皮肉な褒め言葉を連打させ、ターゲットをその気にさせてしまいます。留めは、振ったらかわいそうじゃん。とか、そんなダメ押しのひと言でしょうね。
で、最後は、ばかっぷるを成立させる。

それ以外だとしても、若い子たちの中で言われている「チャラ男(ちゃらお)」と、呼ばれるように祭りたてられてしまうこともある。そういう存在に祭りたてられる理由は、チャラ男は若い子の間では軽蔑の対象に値するからです。あ、チャラ男は、ちゃらちゃらと(ケツの軽い)男というような意味だよね。
でも、ターゲットの子には、おまえはおもしろいなー。という感じで表現を変えて言い聞かせてしまいます。

また、チャラ男と言われているのが本人の耳に入ったとしても、速攻で冗談のネタにしてしまい、誤魔化すでしょうね。知らぬはターゲットのみ。しかし、現状は徐々に最悪の結末へと移動してしまう。

ほいで、成立させた果てに、おまえら結婚するんだろー。とか、別れんなよー。とか、おまえらは熱々で公認だよねといった雰囲気を最速でつくりあげます。

当然、サイト内で、このやりとりがでていますよ。

そして、好きじゃないのに、大好きとか書かなきゃいけない心境のツボに強引にもっていかれます。で、最後は、なんとなくのせられて書いてしまう。もしかしたら、他のヤツらはチャラ男とか言うけど、おまえは違うよなー。俺はお前がチャラ男じゃないって信じているんだ。など、嘘丸出しのトークでやっているかもしれませんね。

↑この場合の「書く」とは、サイト内の日記とかBBSなどに書く(書かされる)です。

ついでに書いてしまうと、前文のようなやり方を駆使しながら、肉体関係も速攻で持たせたりもします。まるで自分の意志で決定しているんだという、歪んだ認知を植えつけられますね。ま、年齢がブレーキありませんというような年だから、そのあたりの刷り込みは簡単にいきやすいでしょうね。

○ さて、三項目ほど軽くあげてみましたが、それってば、いじめにあっている本人は気がつかないの?と、思うでしょ。私も始めは思ったの。でもね、やっぱ、そこは時代背景が大きく関与しているよ。まさにゲーマーの王とでも思っているのか、トップに立つヤツは大抵が俺は(自称ね、自称)天才とか思っているはずだよ。
そう、トップは、コントローラーを持っているんだよという発想を持っているね。

で、実際の例をあげよう。

トップのヤツが、ターゲットに対して、ものすごく構っていることがあるようだよ。そう、俺ら仲良しだもんなといった態度を終始している。

だからといって、じゃぁ、それはある意味お友達でしょ。とか言わないでね。この場合、ターゲットの子が気がつかずに、そのまま過ごしたとするよね。で、ターゲットの子が頭が逝ってしまうか、ヤツらからはぶかれるか、そのふたつ以外にヤツらからの解放が無いんだよね。
この状態で、俺はいじめに合っていると理解できれば、誰かに相談という手段も可能性としてはある。けれども、気がついてない場合は、認知していないだけで、脳に送り込まれている無意識からの反応は、相当のダメージと悲鳴をあげていますよ。

トップがやっていることって、洗脳?マインドコントロール?いいや、そんな下手な小細工よりも酷いよね。だって、ゲーマーだもんな。

しかも、ターゲットの子とトラブル(いじめ)を起こさせて、恨みを買わせるのは自分の仲間だし。そう、その仲間もゲーマーに遊ばれ、尚且つ、利用されていることを分かっていないみたいだね。ちなみに、いじめたのは自分です。と、本気で思ってしまう子も中にはいたりもする。
昔でいう「表番長」と「裏番長」(苦笑)、そういう位置関係でしか話が横流れしないようになっているはずだよ。
ゲーマーはお気楽にお楽しみー。酷いよね…。

以上までが、どの親が見ても分かるであろうという(本気でどうにかしようと思っている親ならね)予測の元に、真実の内情をかいたけど、まぁ、これは極一部分の真実。

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福島市立 O小学校 四年○組 「担任のいじめ」~実話

とある人物からの情報。
当然、実話。

クラスの子で毎回のように宿題を忘れてくる子が居た。
そして、クラスでふざけていた子が居た。全部で10人ちょい。


(担任)「あなたたち、何回も忘れたり、ふざけたりしないっていう約束をしたのに、破ったんだから
四組を作って四組に入れるわよ
(注意:O小学校の四学年は三組までしかありません)

(担任)「それに二組と三組にも
同じような人がいるから丁度いいじゃない


そして、こんなこともした。
(休み時間に)校内でピンポン球を投げ合っていた男子児童二名がいた。
そのピンポン球が他の児童に当たった。

悪戯をした児童二名(←怒られて直ぐにあやまっている)に「机を持ってきなさい(廊下に)」と言い、児童二名は泣きながら机を運んだ。
その後、児童二名はおたのしみ会の練習があるとかで、その場を移動した。

担任は、児童二名が見ていない隙に
トイレの方に机を寄せた。

お楽しみ会の練習が終わり、授業開始の前に
(担任)平気で四組の人が、このクラスに混ざっているんです」
この言葉を吐いた後に、何十回も二名の児童にあやまらせた。

そして、
「先生は許す気は無いけど今度したら本当に四組だからね」

と捨て台詞を吐き、机を運ばせた。

ねぇ、あなた。自分が世の中の四組に行きなさいよ。
ちなみに、四組ってまさか「少人数学級」のことですか…?
ねぇ。先生とは名前ばかりで学校に存在すること事態意味の無い鬼畜よ。いいや、醜汚のかたまりよ。

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プロフィール

HN:
軒龍卑(haruka)
年齢:
49
性別:
女性
誕生日:
1969/11/06
職業:
占い師
趣味:
占い/絵(デジタルアートも含む)を描くこと/その他は密かに多趣味だったりします。
軒龍卑の近況:
なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践います。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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