白月光 まじないの秘法倫理(コメントの書き込みは受け付けません)|除霊・呪術・霊感 福島の母 占い軒龍卑 「白月光」

除霊・呪術・霊感 福島の母 占い軒龍卑 「白月光」

あなたは本当の自分で生きてますか

伝わり響き戻る者もの

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ひたすら前を

進むべき道を

一歩ずつ踏みしめ歩いていく




そこは無音の世界が広がり
また濃霧により光は淡く

そして

研ぎ澄まされた感性だけを頼りに
無音の体内のまま
ただひたすら前へと進むだけの世界でしかない。

内に広がる血液からは音もなく
動かざるして歩く者。


その先に魔は潜み
それゆえに続く道でしかない。


対峙する魔は敵ではないが
それでもこの先に潜む魔物と対峙せずには通れぬもの。

波なき波を

風なき風を

命なき命を

感じながら

永遠に歩き続けるように見えたソレの場所へと到着しつつある。


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浸入ではなくもともと入れないということ

月の光に混じり

黒い吐息が森へと辿り着く。

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もしかしたら


誰のものでもない月だから、
森の住人のフリをした黒い吐息が
森の奥深くへと紛れ込んでしまうのかもしれない。



だけれどもここの森は

まるでそこら中が結界であるかのように

強い磁気を帯びている。



故に
黒い吐息は無へと還るだけとなる。



無となり生きる屍となった黒い吐息は




もともと無力である

ただそれが現実化しただけのこと。


偽りの力は何れ無に還るもの。

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存在しない世界

向かう先に在る道は

大きく口を開けた異空間

魔物の棲みつく異空間

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魔物の群れは口を開けて笑い出す

ひとつの目玉が後を追い

ふたつの目玉が影を追い

幸せな時は続いてゆく



永遠に覚めない夢のように……。


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現在に繋がる時空の狭間

誰かの守りともなり

誰かの守護ともなる。


しかし威力が半減し
夜の海のように 影たちがいっせいに踊りだせば


時として大津波を引き起こすことも在るもの。


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故に大津波を飲み込む器が無ければ
手を触れてはいけないものがある。

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獣の森

暗い闇の中、手探りで進む。

自ら灯りを断ち切り

闇への選択を実行した。


霊的な空間は絶たれ
ひとり孤独に彷徨う体。


そこは
自由と引き換えに手に入れた、破壊しか存在しない世界。

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何も感じず

何も恐れず

何も見ていない


感じる思いはとうの昔に失い、偽りの世界でしか棲息できぬ獣。


考えることをやめ
感覚と嗅覚で生きている獣。


人の姿をしていても
人であり続けることが無理なのは

ただただ
獣は獣の世界に戻ったというだけのこと。


ケモノに成り果てた愚かな魂は救えぬもの。

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精神の幻影

蒼の世界に迷い落ち

水と体が溶け合う時

融合という一体感が生まれる。

開放という快感が訪れる。


だがしかし、そこに至るまでの根底が

絶望からの発信なのか

希望からの発信なのか

そこで表現の意味が大きく異なってゆく。


融合は力強く、そして開放という快感をもたらすけれど
自己の統一の無い状態でのソレは
開放の段階で、まるでブラックホールへと問答無用で吸い込まれていくかのような
とても危険で危うい精神状態へと追い込まれてゆく。

故に、安易な開放は精神の統合を破壊し
何れ分裂か絶望をもってして事を終えるもの。

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この世の本当

関連記事
死神に付狙われる原因


この世の本当。


それはスピリチュアルや哲学的な意味での――、
この世の本当なのだと、多くの人間が想像することだと思う。


でもね、それは違う。



ここは、もともとひとつの世界。



ひとつの世界ではあっても
人は決め事をたくさん作り続けてきた。

それは

ジャンルともいうし

職業ともいう

また

哲学であったり

心理学や医学であったりもする。



しかし、そういう枠は、ただの枠でしかなくて。


たとえば
生きていくのが、生きやすくなるとか、そんな理由から最初は括られてきたのだろうと思う。





だけれどもね





本当のこととは






どのエリアから辿ったとしても






最初から、ひとつしかない。







もしも

幾重にも答えがぶれるというのなら


それは

本当というものが掴みきれていないというだけのこと。



人は、心の目が世界をつくるとはいうけれど

本当のことは、ひとつだけです。

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死神に付狙われる原因

変死。


それは霊的な事柄が多いに関与していることがある。




たとえば霊感師や霊能師。


命の危機を知らず


器を知らずして行なう、呪術。



あるいは
占い。



それは

変死という不可解な死をとげることが在る。




つまり



連れて逝かれる。



持って逝かれる。




そんな結果を生むことが在る。





それは

自分を過大評価することでもあるし

法則を知らぬことでもあるし

気が付かぬことでもある。


また

時の狭間に現れた死神に、連れて逝かれるということも、往々にしてある。




ここは
もともとひとつの世界。



故に


この世の本当を知ることは大切。

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プロフィール

HN:
軒龍卑(haruka)
年齢:
48
性別:
女性
誕生日:
1969/11/06
職業:
占い師
趣味:
占い/絵(デジタルアートも含む)を描くこと/その他は密かに多趣味だったりします。
軒龍卑の近況:
なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践います。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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