白月光 私の個人的な人間関係|除霊・呪術・霊感 福島の母 占い軒龍卑 「白月光」

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あなたは本当の自分で生きてますか

心理とか技とか生き方とか

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怒りのツボ――地雷
Aのことについて書いてあります。たぶん先に「怒りのツボ――地雷」を読んだ方が、この記事の内容がわかりやすいはずです。

Aは、疲れると時々イライラする。そこまでは仕方ないかもしれない。あくまでも「かも」しれないというだけだが。
で、その先にとある出来事が続く。

それは、自分よりも弱い立場の人間や、自分だけが有利で誰も口出しが出来ない状況。イライラしてストレスが溜まっている時に、そういう立場の人間に対し、支配的な権力を示してくる。

私は、そういう現場を多々みてきた。いつも思うことは、おまえは愚かだ。ということを事が起こるたび感じていた。本気でばかだと思うこともしばしばあった。
そんな中でしか、自分の権力というか、そういったものを振りかざすことでしか立場を認めてもらえない、A。
滑稽ともいえる。

Aと接触した時に、Aが、たまたまストレスが満タンだった場合、私は速攻の連打で風向きを一気に変えてしまう。だって、あとあとめんどくさいもん。そう、究極のめんどくさがりが生んだ知恵が成せる技。
技と言うからには、相当な訓練を積んでここまできている。その技は未だに磨き続けているから、まだまだ伸びていくことだろうと、密かな期待をしているけどね。
つまり、いかに簡単に、そして、完璧に、まためんどくさくなく、速攻で事をまとめる。それに全てを掛けてしまう瞬間が私には在るのだ。

でもね、そこでAが中和されて牙を無くしてしまうのは、本当の改善じゃない。
そんなことは充分にわかっている。

まあ、タイミングをみていうこともあるけど、蝿叩きよろしく(Aの)原型を留めないようなひとことを発する時もあるよ。
そりゃぁ仕方ないよね。その時点で、Aの辛さよりも、もっと辛い状況が成立しかけた場合、後者を優先にするだけだもの。

そんな時は、私を怒らせたAが悪いとしか思えない。まあ、事実でもある。

やっぱ、人って気付きが無いといけないよ。
他人に映る自分がどんな風なのか。そんなこと安易にしか捉えないのが多くの人の心理だと思う。
それだとしても、疑問を疑問のままに。今解りうることに集中すること。そういう姿勢は大切じゃないのと思う。

けど、それは、本気で生きて生きたい。そう、思う人へのみの言葉にしか過ぎないよ。

本気で生きている人間が、金太郎飴みたいに一本の通りに集結する精神の領域がある。
また、それら精神は感性という感覚によって支配される。
感性の感覚を研ぎ澄ますには、感度を上げることでしかない。
だとしても、金太郎飴の中に辿り着く人間は無限大にいるのかもしれないけど、偽りの本気には、偽りの…紛い物の金太郎飴に辿り着くだろうし(例えでいうなら偽善者とか)。本気には本物の金太郎飴だろうし。

なんにせよ、生きてて命があることは当たり前じゃないからね。

もっと自分を大切にしないとね。

Aのことにしても、自分を傷付けているからこそ周りを傷付けてしまう。
ストレスが溜まることで、本当は1番やりたくない周りを傷付けることをしてしまう。
単純に周りを傷付けるのはやめなさい。では、意味が無い。
だって、周りを傷付けても傷付けなくても、自分を傷付け続けているのには変わりが無いんだもの。
だからこそ、Aにはちっさく爆発してみたんだけどさ。

なんにしても、自分を傷付けていたら、何処かで必ず大切な相手を傷付けてしまうものだと、そう思います。

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高飛車とプライドに懺悔

先日、ノベル系の小説を古本屋で購入した。
その本は女同士の友だちには嘘があるという内容をメインに、最終的には嘘や嫉妬、そしてプライド。そんなものを乗り越え本当の友情に達する。というようなことが書いてあった。それほど文字数が無かったので、合計して数時間程度で読み終えた。

で、その本を読みながら思い出を振り返った。だから今日はちょっとそのことを書いてみようかなと思う。

私には、高校生くらいの時に大の仲良しだったRちゃんがいた。Rちゃんとは高校を卒業してからも約10年ほど関係は続いた。でも、私は九州や関東、そして東北とあちこちに移動していた時期があり、Rちゃんとは、いつの間にか疎遠になり、現在はRちゃんがどこでなにをしているのかさえわからない。

さて、女の友情なんてそんなもんか。なんて思えるような出来事は、女性なら誰にでもありそう。私も、Rちゃんとの友情で半端無く決裂したことがあったな…。ま、その女同士の友情を疑う時ってやっぱり男がらみが多かったりもする。私とRちゃんも例外なく、そのパターンだった。
しかも後から後から出てきた事実を目の当たりにして、怒りを越え、放心した記憶がある。ただ、男がらみとはいっても、取った取られたとかそんなんじゃないけど、男に関わることで嘘があったという感じかな。
当時は、Rちゃんを憎んだりとかした。でもね、今になって考えるとRちゃんをそこまで仕向けてしまったのは私なのかもなぁ…なんて思うようになったよ。

私は、いつでも正直にRちゃんに向いていたつもりだったけど、二十歳前くらいの頃って、いくらかはプライドが高かったんだろうね。ま、今はプライドなんて見る影も無いけどさ。
でね、そのプライドは、正直にRちゃんへ向いているつもりでも、出した言葉によって傷付けていたんだなとか、私の態度はそうとう高飛車だったんだな…なんて次々と反省したよ。まさに懺悔の気持ちだね。あんな風な言いかたをしたら、辛いに決まっているよねというようなことを平気で言っていた。しかも、これが正しいよねとか思っていたし。今思うと、最低なことをしていたな…と、しみじみ思ってしまう。

ちなみに、ノベル系の小説を読んで、あまりにも私とRちゃんとの(現実的な出来事というよりは、精神的なやりとりの)状況が酷似していて、胸の奥が傷みました。

ああ、後悔しても遅いとはこのことだよね。Rちゃんの居場所が分かれば直ぐにでも連絡をとりたいよ。けれども、同級生の誰に聞いても、みんなRちゃんの住所は愚か接点もないんだもの…。当時の自分をRちゃんに謝りたい。なんか、互いがどこにいるのって探しあっているのは(霊感で)分かるんだよね。Rちゃんも今になって思えば霊感があったということに気がついたけど。


それにしても、どうしてこうも女同士の友情とは複雑なんだろうね……。

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たまたまの運が示す社会的評価

同じことをしている誰かがいても、なぜ、表面化する人間とそうではない人間がいるのだろうね。

よくさ、ニュースとかで事件があったりすると、インタビューでさ――、

「あそこの奥さんが…“まさか”そんなことを……」
という場合と、

「いつかは捕まると思っていたんですよね」
という場合とがある。

それって、世の中には同じことをしていても、たまたまのタイミングとか、たまたまの運とか、色んなものが重なってそんな風に表面化しているだけなんだけだよねぇ。
けれどもさ、そういうのを考えると、名誉なんかもソレだよね。同じ研究をしていても、同じ良いことをしていても、表面化する人としない人が居る…。いつの日か世に出そうと頑張っていたとしても、出し抜かれた日には、今まで俺は何をしていたんだ…。なんて落ち込んでしまうこともあるだろうしさ―。

ま、そんなのをまとめてひと言でいえば、ただの「運」というものであることには違いない。

なんというか、そのポイントをよくよく考えてしまう出来事がちょっと連続で続いていてさ…。家族も友人も、自分のプライベートでの接点のある人間も含めての出来事だったけど…(ちなみに、其々が異なっている別々の出来事が、たまたま私の身の回りで起こったという状態です)。正直、ものすごくハードな(精神的にね)日々だったよ。うんうん。

でね、人間という生物は、「自分でやれることなんて限られているよな。ほいでもって、何も出来ないに等しいし…」な―んて、痛切に実感してしまったのだ。
現実逃避と、現実感。うーん。其々の認知とは、凄まじいものがつきまとうこともあるよね。あ、勿論、それは精神面でという意味だけどさ。人間とは、こうやって、打撃を受け続けて成長していくものなのか…。
ま、何にせよ、よい経験だったよ。

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題名が付けられないね

先日、私が心から大切に思っている人間から「ブログの感想」のメールが届いた。
いつもなら、即メールを打とうとするのだけど、何か変……。
んで、どうしてかな。と、思いつつも、メールへの返事を色々考えてみた。勿論、途中までメールを打ったりしていたけど、愛の無い文章が出来上がる。

これって私が変なのか…?

それとも大切なその御方なのか…?

う~ん………。


(・_・ ;)うーーん ( ;・_・)うーん (・_・ ?) …(; ・_・)

結局、根本となる原因が分からぬまま、本日まで時が過ぎた。

□■*:;;;:*□■*:;;;:*■□*:;;;:*■□*:;;;:*□■*:;;;:*□■

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同級生と何十年ぶりかに再会をしたよ

今日、たまたま入ったシフォンケーキと珈琲専門の喫茶店に行ったんだよ。そこは珈琲の淹れ方を注文できるの。
結構、珈琲好きの私。苦味とコクと酸味とフル(の、かなりアバウト)で注文。

で、店員の男性が、
「あれ、Sさん……ですよね?」

と、言ってきた。Sとは私の旧姓。まじまじとその男性の顔を見たけれど、わかんない。
「あれぇ…? 誰だっけ?  」←つかひどい人だ………。

「Hですよ」

あっ!!! H君か。まじでわからなかった。小、中と一緒だったH君は、うん、良い味の男になっていたよ。


それにしても驚きだったね。
なんでも目元で私だと分かったらしいけど、H君も目元にやっぱり面影がある(*´ω`*)うんうん。

なんせ奥さんと一緒に店をやっているんだけど、シフォンも珈琲もめちゃうまかった。その味にも驚きだけど、何十年ぶりかの再会にも驚きだよ。
また近いうちに行ってみようと思う。

なんだ、あの珈琲は、珈琲好きの人の味だね。ほんとひと時の幸せをありがとうね、H君。


※ H君のお店は御山町のハローワーク近くです(福島駅からR13号を信夫山トンネル方面へ。トンネル手前を右折。税務署の前の通りをR13号に抜ける道沿いに在ります)。珈琲好きとシフォン好きの方は行って見てください。シフォンはお持ち帰りだけもできますよ。店内はこじんまりとしてて拘りと手作りと愛が一杯のお店だった。


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塩の入らない手作り紫蘇梅干

今日はお仕事で対面鑑定があり午前中から出掛けました。
鑑定が終わり、ではでは、またです(*´д`*))~
と、終了の雰囲気になったとき、テーブルに紅いものが入ったビニールが。
紅いものの正体は、お客さんが作った、塩の入らない紫蘇梅干。

初めて聞く、塩の入らない梅干。そういうつくり方もあるのか…と、感心しながらも、早く食べてみたいぞと思ったりもして(笑)

家に帰り、ほいじゃぁ、味見ね,,,(^-^ (^-^ (^-^ (^-^ (^-^ ),,,

あ………。う、うまいっ!!!

塩入の梅と比べて、絶妙に紫蘇と梅の風味がするの。これって初めての味だけど癖になるかも。
まじすごい……。うん、大事に食おう……。



これが↓↓塩の入らない紫蘇梅干
6eaac725.jpg







*゚+.。:;+ヾ(。・ω・`)ノ+.:;。+゚*

↑↑ちなみに「気合の梅干」そんな味でしたよ。


手作り梅干が作れる人をことごとく尊敬する、私。
だってさ、梅干は愛と情熱なしでは絶対美味しいのが作れない。それに長年作っている人にかなわないものが梅干作りなんじゃないかと思っているよ。

 

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いじわるされて結界を壊したお話

数年前に同業のTとかなりの頻度で交流をしていた。
Tは私よりもずっとずっと年上。出会った切欠は言えないけど、私とTは急速に仲が良くなったの。

けどさ、Tと私は同業でありライバル的な存在でもあったのね。
事あるごとにTは私へあらゆる挑戦をしてきた。

でね、ある時、私は治療ベッドでお客さんを対応していたのよ。その場所は結界が強烈になっていてTでさえも侵入は不可能な場所だったのね。ところがTはあろうことか接客している私の直ぐ傍にあった窓にへばり付いていた……。

ベタァ…  |`´|  ←T

!!!(゚Д゚)(なんじゃい、おまえさん……)


と、心の中で呟き、そのまま私は仕事を続行( ̄- ̄)ブゥ

なのにTときたら…ウルサイ。

ε=ε=ε=┌(* ̄Ш ̄)┘(ハルカっペ、ここはこうだよ。こっちはこうするんだよ)
と、仕事に口出しをしてくる。あ、当然、霊視上のはなしだよ。

つかうるさいよ、おまえ。

それでも留まることなくTの口出しは止まない。
延々と仕事中へばりついている。そう、窓に……。
こらっ( ・_・)ノ☆(*_ _)

1時間も過ぎた頃、いい加減わたしの限界が…。まじでうるさいんですけど、T。

休憩をお客さんに告げ事務所に戻り、ぶつぶつと文句をひとり呟いていた。
それでTをその場所近辺から飛ばそうと思い、やってみた。けど、無駄。だって、しぶとく戻ってくるんだよ。
ケッ(∥ ̄д ̄)   ヾ(≧▽≦)ヘ) ΞΞ==---

それでTの余りのうるささとしつこさで怒りの頂点に達した私は、Tがひちにを掛け必死になってつくったであろう結界を壊すことにした。で、4本の柱を立ててつくってあった内の1本を引き抜いた。

T→(ぎゃぁぁぁぁ~ハルカっペぇぇぇぇ止めて―――!!!)
と、喚いた。

私→( ̄▽ ̄)はっ?なに?おまえなんて知らない。つか怒らせたおまえが悪い。

止めに入るTの話なんてろくに聞きもせず、喚き散らすTを横目に私は猛進したさ。
その時の私の姿はまるで怪獣(笑)。だって、砂場で、折角つくった砂の城を泣き喚くのも構わずに蹴散らすいじわるないじめっ子のごとく、ぐしゃぐしゃ~と結界を壊したんだよ。

その後、Tは、もういいよ。とばかりに壊れた結界の上に呆然と座り込んでいたよ。
クッソォ━━━(;=ω=;)━……‥ ‥ォォォォォォ


ハハンッ(。 ̄ω ̄。) Tよ、もう一回、地道にがんばれ……。
そう思い、気分はスッキリと休憩を終了し仕事にもどりました。

ま、そんな子供の喧嘩みたいな昔話でした。はい、おしまい。

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福島市の活性化のお話と再会

今日はとある人物と数年ぶりに再会し、福島市の社会情勢の話をしてきました。福島はどんな環境なのか、その環境はどうやって改善していくべきなのか。そんなことを話しました。
自分自身が立ち上がらずして何も前進しない。そういう意見を持った某人物のAさん(仮名)。

そういや以前に某団体の記事をこのブログ内でも取り上げましたが、そいつは何やらまたまたろくでもないことを街中の活性化と称し活動しているらしいね。ほんとにどうしようもないヤツだよ。
なんせFMポコ(ローカルラジオ)を巻き込んでいるのは知っていたけど、どこまで善人を騙し続ければ気が済むのだろうね。FMポコの人間は私も一部だけだけど接点があります。そしてポコのSさんはとても人情的で熱い人です。私は何年たってもいつも変わらず接してくれるSさんが大好きなんですよ。
それをよりによって……。妄想竹。奴等の暴走により被害が拡大しようとしている。

あ、そんなヤツの話はどうでも良いのだけど、ついつい腹が立って熱くなってしまいましたね。ごめんなさい。

その今日お会いした福島市を盛りあげていきたいと熱い志しを持っているAさんですが、私は常々Aさんを尊敬しているし、何より私はAさんが大好きです。なぜなら良いことも悪いことも両方を大事に考え、その上で人生を真剣に見据え、そして優しく諭してくれるからです。あ、Aさんは人生の大先輩なんですよ。そのAさんが福島市を盛り上げていくのであれば、私も出来る限り力になろう!!! そんな気持ちで今日は再会の幕を閉じました。

本気で立ち上がろうという勇士を持つAさん。

いつの世も悪がでかい顔をして世の中を堂々と歩く。善人が褒め称えられることは少なく世に羽ばたくことも中々できなかったりもする。それでも、何があったとしても、私はいつまでもAさんの見方でいようと素直に思う。


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プロフィール

HN:
軒龍卑(haruka)
年齢:
49
性別:
女性
誕生日:
1969/11/06
職業:
占い師
趣味:
占い/絵(デジタルアートも含む)を描くこと/その他は密かに多趣味だったりします。
軒龍卑の近況:
なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践います。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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