白月光 私の個人的な人間関係|福島市・除霊・呪術・霊感 福島の母 占い軒龍卑 「白月光」

感謝していると再確認する瞬間

なんとなく切ない時とか

なんとなく落ち着かなかったりとか

なんとなく凹んでみたり………。


それって誰でもありがちなこと。
体が疲れても心が疲れても、その両方が疲れたとしても、そういう現象って起きやすいのかもしれない。


それとなく愚痴を言えて

それとなく慰めてもらって

愚痴を言う時って、仕方ないことだしどうにもならないことだと自分自身が1番良く分かっている。
だから他愛も無い慰めの言葉が身に染みることが在る。
あったかくて体の細胞の中にまで溶けていくかのような…そんな心の温度が嬉しかったりする。

慰めてもらう時って
言葉の単語の配列はどうでもよくて。ただただ心がこもっている丁寧な言葉や、生きた言葉が嬉しい。

そういう繋がりは大切だなと思う。
そういう時に自然に頼ろうとする相手は大切だなって思う。

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真心が嬉しかった

先日、とある人から頂きものをしました。

タロットカードと

タロットの本を2冊。


タロットと本自体にも価値は在りますが
それよりも一生懸命な気持ちが伝わってきました。


その人のもとに、それらは使われづに置いてあったという。


いやいや

そうじゃなくて。


やっぱり分かりますよ。


ああ、気を使ってくれたんだなって。


なんていうか
細やかな気遣いとか思いやりとか密かな愛情とか
そういうのがタロットにしても本にしても
一生懸命、考えてくれたんだなって分かります。


私と趣向やどことなく性格など似ている人で。

だから、そういう時の気持ちとか手に取るように分かるし。

品物の価値は勿論だけど、何よりも、その気持ちが嬉しかったです。

心と心の繋がりは当たり前のことじゃない。
それ故、大切にしていきたい人です。

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ヨーダだよ

以前、とある人から頂いた、手作りのヨーダ。






ヨーダのかわいくない姿がかわいくて好きなんですが、


その人はその事実を知っててわざわざ造ってきてくれました。





今日はなんとなくヨーダの写真を撮ろうと思いたち。





そういや、貰ってから、1度も写真を撮ってなかったなと。写真を撮ってから、それを思い出しました。





真心だけは



お金では買えないものです。

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人との関係は様々だけど……

とある人間と、お互いの関係を清算するために話をしたのだけど…

話を進めていく中で
何処をどうやったら、そんな誤解が生じるのだろうと思ったことがありました。


まあ、テーマになった話はどうあれ…


誤解というソレは

「自然に振舞うという」行為についてなんです。

つまり、相手が私を誤解しているという意味ではなくて。
相手の中で「自然に……」という行為についての誤解が在るという意味なんですよね。


さて、その内容だけど、相手は、

「自分は自然に振舞い生きている」

と、断言していました。
意味的には自然な振る舞いが完成したものとして、そこに至るまでの話の流れから、そう私は受け取りました。



でもね、その言葉を聴いて直ぐに私が返した言葉は、

「自然に生きているって言うじたい、不自然だよ」

と、言葉を繋げたんです。

だって、自然に生きていくことを目指し、日々、努力をして生きているというなら分かるけど。
断言したんですもの。その地点で多いに不自然ですよね………。

だからといって、自然に生きるというのが、行動していることから推測する訳じゃないでしょ(つまり、ターザンみたいに生きてりゃ自然ってわけじゃないし)。
自然に生きるとはいっても、所詮、気持ちの問題でしかないのだと思うの。


まあ、それでね、相手の言い分としては、

ずっと昔、それも子供の頃から自然と共に生きてきて
自然しか知らないのだとのこと。

だから、自分は昔も今も自然なのだと。


それを聴いて
分かるけど分からないというのが人間なのにと思いましたね。
勿論、その言葉は相手にも伝えたけど。

要は、知識と才能、智恵、閃き、回転など。そういう今現段階での限界の「完成」でしかないわけで。
しかし、本当のことと並べて思案した場合、それは「未完成」なわけですよね。

その話の時だったかな、じゃあ、本当のことってなに?!という話になり。

本当のことはひとつしかないよ。という私に対し、人により受け取り方が違うのだから、その人によって本当のことは変わるのだと言ってきましてね。

だから、それは、主観というもので。

本当のことへ向かう一筋の線みたいなものでしかないわけで。

しかも、本当のことというのは線でもなんでもなく、点みたいなものじゃないですか。

あ、思想とか哲学とかいろいろあるけど
事実というか、本当のことはひとつですよね。子供でも分かる。


と、まあ……。そんなこんなのエピソードがあったんですが。
結果的には、過去の清算としてけじめをつけました。


繋がっていたい人。

繋がっていたくない人。

そのどちらでも良い人。

そういう人間関係は誰にでも在るし。柵のようなもので。


その中で言うなれば、その相手には、いい加減にして欲しいという気持ちでしかなく。
自分(私)の気持ちをいってないよという、突っ込み方もされましたが、
お互いの関係上、それをいうまでの意味も無く……。

ああ、なんというか……。

………まあ、清算という形式だけじゃなく、気持ちの面でも清算して欲しくて話をしたようなものなんです。
だからこそ、私はこう思うとかそんなんじゃなくて、今の現実を考え、お互いが清算を受け入れないことにはどうにもならない。結局は、前に進めないよということなんですよね。


なんていうんですかね、こういう気持ちって…。

話の展開上、自分の気持ちとかじゃなく、言いたくも無いことをいわなきゃいけない時の、ツボにきそうでこない、あの感覚……。そんな感覚でしたよ。

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魂たちの結晶

昔から私のことをよくよく知っている人間に

「人を信じているから、友達が少ないんだ」

と、言われた。


その言葉に答えなど無くて
無言の空気のやり取りだけがあった。


そこまで私のことを見ていてくれたんだ。
知ろうとしてくれて、知ってくれたんだ。

そんな気持ちが空中を飛び

代わりに、知っていたよという
あったかい気持ちが返されてきた。


人と人とが、それぞれに繋がった形が現実的にどう存在していたとしても


言葉無き会話というのは存在してて。


私の場合、その存在とは、霊感と霊感の交信でもあって。



ただ、それだとしても、



霊感という意味のだけのことじゃないから…



なんていうか

魂と魂の会話のように感じたりもする。



けどね
魂同士の会話って

誰とでもできなくて


時として

夫婦だったり
親子だったり
兄弟だったり。

また
身内だったりして。

そういう切れない何かがあって、
庭の外、或いは敷地の外みたいな位置に、
友達とか大切な人が居たりする。

だから
大切な人間が誰なのか
そういうのを自分の中できちんとしていないと
本当に大切な人を裏切る結果を招くし。

それに
何かや誰かを傷つけないと前に進めないこととかがある。


また

リスクは生きている限りついてまわるもので。

そのリスクが巨大な状態で、
大切な誰かを本気で守らなきゃいけない時が、生きていればある。



それだとしても



リスクのきつさよりも


大切な誰かが辛いことのほうが耐えられないから


喜んでリスクを呑むわけで。


そういうリスクは、少しも苦しいとか思わない。


結局、リスクを不満も無く当然のように超えて
何か思うところの結果を出せた時の、達成。

そういう空間には、本気で生きる意味も価値も在ると思っています。

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素直な気持ちで綴る言葉

誰かに対する愛はさまざまな形があって
いろんな愛しかたが在る。

その中で、とても大切な人の存在は
きっと、それほどたくさんなんていない。

そういうのって
多い少ないの問題じゃなく
どれだけその人たちを大切に思っているのかということなんだと思う。


言葉にできないくらい深い思いを持てる、存在。
それは、物凄く大きな割合を心の中で占めるもの。

そして、大切な人間の割合が、出会いによって変わったとしても
大切だと思う、その価値は何ひとつ変わらないもの。


暖かい気持ちに触れると
暖かい気持ちを返したくなるし
たとえ無意識だとしても、その人を裏切りたくないと考えたりもする。

そう思われる人で結果的にあり続けたいと、思う。
…思うというよりは、誓いにより近い感情で
また、誓いを立てるその気持ちは、
祈りのように純真な気持ちで自分を見たりしてしまうもの。

何時までも

何時までも

大切にしたい人。

そういう人間が自分の傍にいてくれていることに
何よりも感謝しています。

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人を信じる気持ち

信じること――。


それは、その人が起こした行動からではなく


その人自身を信じられるかどうかで決まる。



だから
どう考えたとしても不可解な行動をしていたとしても
その人をどこまで信じられるのか。

そういった出来事と共に明確になる
自分の本心も在る。

また、

浅はかな自分が
愚かな判断をすることも在る。


自分を信じること。
その思いは何時か本当に信じたい人と出会えば、必ず伝わるものだと思っている。


この数日での言葉の出会いと、心との出会い。
その両方に感謝している。

一番大切なものを失う時は
我が心の不信がそうさせていることが多いんじゃないのだろうか。


何処までも人を信じること
それは付き合いの深さと関連などしていない。


人を信じなくて傷つくことよりも
人を信じて傷ついたほうがずっといいよと
更に深い意味で理解した。そんな時間を過ごしました。


深い愛と信頼は心に勇気を与えるもの。
また、時として悪から善なる道へと導くものだとそう思います。

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なんか悲しい

いろんな智恵を使い、悪いことをする人がたくさんいますね。

また、中には、これから事を起こそうという人もいます。


知り合いに霊感を持った人物がいました。

その人はカルト教を後々は設立するために

ヒーリングを用いて

信者、または洗脳された人間を掻き集め

お金儲けをしようと企てていました。
ちなみに、福島の某団体のA氏(仮名)のことではないです。


その計画的な悪事は、ふとした切っ掛けで、たまたま霊感で知ることとなりました。
現在は計画をスタートさせるための下準備といったところですかね。

その人はね

カルト教を設立するために

さまざまなヒーリングを受け

技法を伝授してもらい

活字を貪り

居もしない神に祈りを捧げ

全てを空(から)という文字で埋め尽くしたような人生を
現在は送っていますよ。


事実を知るまでは…


ただ、偏りすぎたスピリチュアルかぶれだと思っていたし

心の底にあった悪意がたまにチラチラ見えても

相手の真意と連結しているなどと思わなかったし。

その前に、必要以上の霊的な詮索は控えていましたからね。


最終目的が

第三者の洗脳であり

巨大な組織であり。
(なんか、それと似たようなのが最近は騒がれていますけど…)

自分を崇められることであり。

なんていえばいいかな
…そういった思想はいただけないよね。


自分が苦しい。

生きているのも辛くなる(ウツではなく)。


そんなことを真剣に言っていたのに
本気で言っていたのも知っていたけど

なのに

どうして

そんな血迷った考えをするのだろうか。


ふつうの暮らしをして

空気に溶けたみたいに笑って

どこにでも居るような

そんな人が

世にもおそろしい考えを持つ。

そして、最悪なのが、善いことをしているとしか思えないこと。

どうしたら、こういう考えになってしまうのだろう。


確かに、こういう仕事をやっている人の中には

人の死を喜ぶべきこととか

奉げるための生贄みたいに思い、清らかな思いで実行する人もいるよ。

人を殺めることをしなくとも動物を生贄にするとか、実際に存在しているもの。

つまり、事が公にならないだけで堂々と世にはびこっている。


だとしてもさ


以前は繋がっていた人間がと思うと…


人ってなんなんだろうって、思う。

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プロフィール

HN:
軒龍卑(haruka)
年齢:
50
性別:
女性
誕生日:
1969/11/06
職業:
占い師
趣味:
占い/絵(デジタルアートも含む)を描くこと/その他は密かに多趣味だったりします。
軒龍卑の近況:
なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践います。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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