白月光 福島(地元)の話|福島市・除霊・呪術・霊感 福島の母 占い軒龍卑 「白月光」

う゛っ――( ̄д ̄||)――!!!



↑コレ……。見たままの「禁酒」の張り紙。

どう見ても「禁酒」だよねぇ…。


今日ね、お買いもんがあったから、福島市笹谷(ささや)の○ークベニマルに行ったのよ。
で、お買いもんが終わったから、ほいじゃー帰ろうと荷物を持って出口を抜けようとしたの。

あっ…。やっぱ、トイレに行こっ(*´ω`*)~

ほいでさ、トイレに入ったの。
さっきから、ずっと我慢していたんだよねぇ…とか思って、扉を開けたのさ。

そしたら、なんと、おトイレの中に「禁煙」ではなく、「禁酒」の張り紙があったのだ(゚Д゚)ハァ?
思わず、おトイレしたいのも忘れて、のけ反ってしまったよ。


つか居るんだろうね…過去に。トイレで酒飲んでヘマやらかしたヤツが……(苦笑)

それにしても、珍しい張り紙だと思ったわ(笑)


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小学校担任が行なう「いじめとえこひいき」の実話

福島市立 O小学校 四学年のクラスを受け持つ担任(♀)のいじめ……

とある人間からの情報。勿論、「担任が生徒をいじめる」実話。
隠蔽された「いじめに見えないいじめ」は、クラス内、或いは学校ぐるみとなり、密かに行なわれている。
現代の子供は、いじめを「ただ、ふざけていただけ」そういう言い訳やどうしようもない屁理屈の逃げ道を用意してからいじめを決行する。が、しかし、担任までもが現代のいじめの波に乗っていた。それって開き直りなのか……。それとも……?

まぁ、なんであれ、福島市立O小学校四学年のあるクラスを受け持つ担任の「いじめとエコヒイキ」についての行動と言動を明記していきますね。
参考になるかどうかは分からないですけど…。


□■*:;;;:*□■*:;;;:*■□*:;;;:*■□*:;;;:*□■*:;;;:*□■

[1]-授業中
太郎 「眩しいから、光のこない(当たっていない)先生のところに行って(移動して)いいですか」

担任 「いいですよ。でもカーテンを閉めるのは駄目ですよ。エコを考えているんだから。太郎君は眩しいんでしょ」 
※ 太郎と同じことを他の児童が担任に言うと、担任は「カーテンを閉めなさい」とだけ言う。


[2]-授業中
太郎 「多目的室に勉強が出来ないので行っていいですか」

担任→最初は太郎に駄目だと言うが、太郎が「ここに居るのはいやです」というと、「分かりました行っていいですよ」

[3]-給食時
給食の時に担任がおかずのおかわりを配膳する。
毎回、太郎にはたくさんおかずを入れるが、それ以外の児童へはほんの少ししか分け与えない。

[4]-授業中
太郎が授業中に
「先生―、(授業内容が)わかんないよ――」とか、「(国語の授業時間に、海がめが卵を産んでいる写真を見て)これローソクじゃないの」など、授業のスピードについていけなくなると、大きな声で騒ぎ始まる。

担任 「ちょっと待っててね」とか、「静かにしなさい」などと返答を太郎にする。
※ 他の児童がうるさい時は「静かにしなさいっ!!!  うるさいわよ―」と大声で返答。返答後、(授業中に)「国語の授業がうるさいと遅れるわよっ」と、説教が始まる。

[5]-授業中及び休み時間
[5]-1
太郎が急に泣き出す。
担任 「どうしたの、どうしたの」と、慌てた様子で太郎の傍へ駆け寄る。
※この時に太郎が泣いたのは、太郎が授業についていけなくて、授業内容が分からなかったため。

[5]-2
花子さんが昼休みに泣いていた。
担任は移動せず静止した状態で、
「どうしたのかな――。心配だねぇ~」
「先生、忙しいんだよねぇ~」

女子児童の誰かが担任の様子を見かねて、状況を聞きに花子のところへ行く。
女子児童 「先生、花子ちゃんはA君とB君とC君に、花子ちゃんはまざっちゃ駄目って言われたんだって―」

担任 「そうなんだ―」と言い、静止したまま。

途中、一旦は泣き声の静まった花子だったが、再び声を荒げ泣き出した。

担任 「どうしたのかな―――。心配だねぇ――。まだ泣き出しちゃったよぉ」と、花子の泣き声が大きくなるとこの言葉を繰り返した。


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この他にもかなり陰湿で品性に欠ける行為と言動を担任は取っているのですが、色々と考慮した結果、ブログ記事として掲載するのを取りやめにしました。
あ…、まぁ、そのうち気が変わったら載せるかもしれません…。

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担任のいじめ

ちょっと聞いてしまった実話。
暇を見てあげるけどさ、ひどいね…。
小学校の先生ってばかなのか……? と、真剣に考えてしまったよ。


まぁ、暫くお待ちを。

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欲の皮が突っ張っているくせに福助の仮面を被ったスピリチュアルかぶれのお話

昨日、とある人物とお話しする機会があった。名前は取りあえずAさん(♂)。
以前ヒーラーもどき? いいや、スピリチュアルかぶれに騙されたという話をAさんから聞いた。
もともと私はAさんの人柄が好きだし、うちのだんなさんもAさんを好き。
けれども、そんな人のいいAさんを騙したんだと思うと、Aさんの話を聞いている内に何だか腹がたってきた。

つまり彼(Aさん)を利用してスピリチュアルかぶれは商売(とは名ばかりの霊感商法)をしていた。
まぁ、でも、占いの霊感商法としては、どこにでもありそうな話し。
それでも私は彼の話を聞きつつ、しみじみひどいなと思ったよ。
よくもそこまで大胆なことを平気でするよな( ̄ω ̄||)……。

けれどもさ、占いだけじゃなく、世の中って欲の皮が突っ張った人間が、福助みたいな顔をして堂々と商売をしているよね。確かに生きるためだし法に触れていないしとなれば福助の意を主張できるだろうけど。
だとしてもね、なんだ、人として仲間を失くすようなことをしていたら駄目だよねと思うよ。
かと思うと……、仲間なんて要らないよ。信じるのは金と自分。なんて人も居るさ。
人其々の生き方、考え方。最後はその地点に戻って思案するしか無いのは分かる。

ああぁ、確かに人は人だよ。他人は他人だよ。そいつらの考え方だよ。

そう…、思うけれども。それだとしても忘れちゃ駄目じゃんか。一滴の真心。


生き方の自由。考えの自由。それらの権利はどんな人間にも与えられているし、犯罪を犯さなければ、法に触れなければ、この世を泳ぎ渡ることはできる。ある意味、悪ではないのかも知れない。事実上、スピリチュアルかぶれが悪意と欲を持って施したことが、お客からしたら(間違って)救われたことになることもあるだろうし。そういう意味で捉えたら正義にもなるかもしれないね。

だとしてもだ、そんな屁理屈はどうでもいいや。
何がどうだったとしても、そのスピリチュアルかぶれはいつかばかを見るよと、ハッキリ感じる。

人の真心を利用して踏みにじり黒い気持ちで綺麗ごとを言う。
人として関わりたくない輩だね。

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安達ヶ原の鬼婆~岩手と名のつく鬼女

福島県には鬼婆の伝説がある――。「安達ヶ原の鬼婆」

※画像をじっくり見たい方はクリックで拡大…。携帯からはまだ良いけど、PCからの拡大は頂けないかも。鼻の穴が動きそうだし……。
            8422497c.JPG
岩手という名の女。それがこの世に名を残した鬼婆、鬼女の名前。
岩手は奉公先の娘の病を治すには妊婦の体内の胎児の生き胆が必要だと言われ、奥州安達ヶ原へ辿り着き宿を構え妊婦を待った。
幾年もの月日が流れたある日、待ちに待った妊婦とその夫が宿に泊まったのだ。岩手は喜びに満ち溢れ、これで奉公先の京都に帰れると胸を躍らせ、妊婦の腹を裁き生き胆を胎児から取り出した。だが、命が果てたその妊婦が身に着けていたお守りは岩手が我が娘へと託したお守り。片時も忘れもしなかった我が娘であった。その後の岩手は狂乱し、旅人を泊めては生き胆を食らう鬼婆へと成り果てた。
そんな岩手のもとにひとりの僧が現れ、経を幾日か唱え、経により(唱えながら?)岩手を封印(殺した?)したという。
(つか鬼婆をリアルに描き過ぎ?!←霊的な意味。 自分で見てても気持ち悪いかも……)

岩手の遺体が眠る墓を黒塚と呼ぶそうです。
確か、その僧は修験道の僧だったような…おぼろげな記憶があります。が、なんせ正確じゃないです。

さて、今回は鬼に纏わる話が続いていたし、折角なんで鬼絡みでと思い鬼婆の話を書いてみました。
けれども、鬼はもともとが鬼。鬼婆は婆が鬼と化したもの。
似てるようで全く違う、鬼と名のつくだけの醜い女。
そうはなりたくないと肝に銘じます(苦笑)

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たい焼き屋のお話

福島ではここ数日、もしかして既に11月下旬?と思わせるような寒さが続いている。

で、急にたい焼きが恋しくなってしまった(笑)

ちょっとばかり小腹が空いた時に食べるあのほかほか~のたい焼き…。
私はあれで至福のひと時を過ごすのだ(*´д`*)ぷぷ

でさ、私は福島市内のたい焼き屋でうまいと思ったのがコマレオに入っているたい焼き屋(コマレオは確か本内か鎌田だよね)。コマレオとは市内にあるショッピングセンターなんだけどね。そのたい焼き屋の豆乳のたい焼きがうまいよ。
あんこもうまいけど、やっぱり豆乳だね。

あ――、
ずんだもあったけど、あれは……うん。イクナイ…(苦笑)

あとね、めちゃ気合の入ったたい焼きは、正月とかに稲荷神社の敷地内に露天を構えているおばちゃんのたい焼き。あれね、すごいよ。おばちゃんは、あんこが気に入らないと売らないよって言ってた。
まさに気合の一品。おばちゃんのたい焼きはおすすめ。まじで食べる価値あるよ。
食べると分かる、本当にたい焼きが好きで作っているんだねと思うはず。
おばちゃんは大抵、正面の鳥居の(稲荷神社の駐車場側の)通路側付近に出没するよ。毎度おなじみのおでんやの迎えあたりだね。あ、そういやおでんやのおばちゃんが変わってしまった。とっても残念。あのおでんは人(…素直に腹かも)を幸せにしてくれるおでんだったのになぁ~(泣


それ以外はあんまり食べていないから分からないけど、なんせ、薄皮たい焼きがブームなのかな。
結構あちこちのたい焼き屋で薄皮と書いてあるよね。
しかも福島市内に急に増えたよ、たい焼き屋。機会があったら旧長崎屋の1Fに入ったたい焼き屋で買ってみようと思っているのだ。


つか福島寒すぎだし。今日なんて特に暖房器具が無いと死んでしまう……ORL

たい焼きの話を書いていたら無性にたい焼きが食べたくなってしまったんですけど…(笑
でも我慢します( ̄y ̄||)

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福島の紹介~信夫山の歴史

信夫山は修験(山伏)の山だったために様々な決まりがあったようです。そういえば信夫山には寺院が(思っていた以上に)とても多いのだと改めて感じました。

○昔々、羽黒山(←信夫山の中にあります)ではお産ができなかった。産屋(さんきょ)という建物の中で出産した。出産後21日立てば産屋からでてきてもよい。
なんでも、この後に話の続きがあるらしく、出産したばかりの母子がある時おおかみに食べられてしまったそうです。その事件が切欠となって、その後の出産は自宅でしてもよいということになったのですが、土間で藁とかをしいてじゃないと認められなかったとか。他には女性の月のものがある時は外に出てはいけなかったらしいですよ。万が一、外に出る時は手ぬぐいをすっぽりと被って出かけたとか…。うーん。大変そう。

○お羽山は女人禁制。
なんせ厳しい場所だったらしいですね、信夫山……。近代寄りになってから即身仏が発見されたとも聞きましたが、発見されたのもかなり昔らしいですよ。

○御山(←信夫山のこと)に住んでいる人間は、2階建てにしてはいけない。
確か、二階建ては今も建ててはいけない地区があると聞いたことがあります。ま、でも確実な情報じゃないですけど。あ、あとね、最近の話なのだけどこれは現代。つまり今の話ね。一般の人間は信夫山に住めないんだよと言われたことがある。もし、住みたい場合は住んでいる家まで出向いて話を聞いてみないと駄目なんだとか。たぶんこれって、信夫山の一部の地区だけの話しなんだと思うのだけどね。

○霧の中に浮かぶ島→信夫山と言われていた。
確かに信夫山のふもとは霧が多いですよ。私の家の自宅からも信夫山が直ぐ裏側?って位の位置にありますが、よく霧がかかりますね。数年前のお盆当日の早朝(夜明け前)、仕事が終わり自宅に帰る途中、膝から下が濃い霧で覆われてしまったことがありました。お盆だっただけに不気味でしたね。

○原始時代から神の山、神聖な山、として信仰されてきた。
そういや、信夫山には妙な名前を持つ場所がある。その中のひとつに天狗の森とかいった場所があったはず。
天狗…。←山伏と関連しているからなのかもしれない。

○山伏の山、信夫山。そう言われていたらしい。それから信夫山伏と言われていた。
信夫山が山伏と関係しているんだと幼い頃に知った記憶があります。なぜなら、福島のお祭りでわらじ祭りというものがあり、そのお祭りに山伏の格好をした(踊りに参加している)人達を見たという覚えがあります。山伏がホラ貝とか持っていたような…そんな風な記憶が残っていますね。あと、わらじ祭りの曲があるのだけど、歌詞にもなんかそれらしいのがあったような…。うーーーん。怪しいけど、たぶんね。

○信夫山は飲み水に苦労した。東の集落にひとつだけ共同で使用していたつるべ井戸というのがあって、時間を決めて水を配給していた。

○山伏は領主と豪族との繋がりがあり、呪術や智力を持って戦場に出て、陣僧として戦闘する。
山伏は戦場に出ていたのですね。ただ修行するだけだと思っていましたよ。

○信夫山の山伏は本山派の修験に属していた。
山伏の話を調べていくと必ず伊達政宗の話に辿り着きますよ。伊達政宗がそんなに関わっていたなんて知らなかったです。なのでちょっと(信夫山の歴史も)面白いと思ってしまった。


などなどちょっと調べただけで、信夫山の歴史がぽろぽろと出てきました。
一応、羽黒山や羽山を中心に調べてはみたのだけど、なかなかまとめるまでにはいかなかったですよ。
また今度信夫山の歴史を調べてみますね。

 

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福島市の象徴「信夫山」~歴史とまではいかないけど…

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信夫山水とりに行く機関車の
湯気のなかにて黒くゆらげり    


宮沢賢治



いかにしてしるべなくとも尋ねみむ
忍ぶの山のおくのかよひ道

新勅撰集 (俊 成)



恋ひわびぬ心のおくの忍ぶ山
露もしぐれも色にみせしと

続古今集 (前中納言定家)



敦公なほ一声をしのぶ山
ゆふいる雲のそらになくなり

千載集 (仁和寺法親王守覚)


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◇◇◇◇◇

昔々信夫山は修験道(山伏)の山でした(行所、行場)。信夫山の中に羽黒山があり、修験の結界があったとか。
山伏の本山は寂光寺でしたが後に真淨院が羽黒山を受け持つようになったということです。
毎年8月始めに行なわれる「わらじ祭り(←日本一大きい大わらじと言われているようです)」ですが、このお祭りは(信夫山の中の)羽黒山のお祭りです。

信夫山は伊達政宗と深く関わっているようです。ちなみに福島には伊達市(旧 伊達郡)という地名があるのですがそこの地域は伊達政宗との由来が色濃くあるのだと聞いたことがあります。
そして、以前、私が占いのお店を出していた陣場町という地区があるのですが、そこもやはり伊達政宗が絡んだというお話をマッサージに行った時にそこの院長から聞かされました。とても詳しく教えてくれたのですが、途中から右へ左へと抜けてしまい(笑)

あ、それから信夫山は大昔(どのくらい?)は、忍ぶ山といわれていたそうです。

なんだか今回信夫山の歴史を軽く書こうかと思い、書いてみたのですが、もう少し調べてみるのもおもしろいなと思ったのでちょっと資料(死霊? んな訳がない)を集めてみますね。

                                        ◇◇◇◇◇

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軒龍卑(haruka)
年齢:
50
性別:
女性
誕生日:
1969/11/06
職業:
占い師
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占い/絵(デジタルアートも含む)を描くこと/その他は密かに多趣味だったりします。
軒龍卑の近況:
なにげ修行は一生だという考えの持ち主です。
形の無いたったひとつの本当へ意識と脳が融合した状態で辿りつくことを数ある修行の中でも最低のラインと考え実践います。

それから近年の変化ですが、霊界との関係性に変化があり、有効な知識を蓄え血肉にするため日々鍛錬しています。

私生活では極力霊界の事情を持ち込まないように、仮に持ち込んだ場合は速やか且つ敏速に対応しています。

それから私はかなりの方向音痴です。
なので出張へ行くと数回に1度の割で逆方向へ移動することが…。
しかも霊視中にも方向音痴が炸裂するので、東西南北ではなく時計表示&前後左右で方角を説明します。

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